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【ジャンプ】週刊少年ジャンプ2009年28号 感想(追記完了)

※感想追加、総括の変更を行ないました!是非一読してください!

『ドラゴンクエストⅨ』の宣伝が盛んになってますが、
だんだんと面白そうに見えてきましたよ。
ドラクエシリーズは、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅶしかやったことないんですが、
ちょっとⅨにも興味が出てきましたよ。
最近、これといって面白いゲームもなかったんで、
発売日には買ってみようかなぁって思いました。
なにやら友人も数人購入するみたいなんで、
いろいろと楽しめそうですしね。


では、今週の感想です。


【巻頭・家庭教師ヒットマン!REBORN】

ツナVSトリカブト
いやぁ、なんかリボーンの展開は凄いことになってきたなぁ。
だんだんとわけわかんなくなってきたけど、
王道をひたすら突っ走ってますよ。
今週は、ツナVSトリカブトの戦い。
トリカブトって確か数合わせのやつだったよなぁ。
とりあえず、一進一退の攻防って感じですね。
トリカブトは幻術をメインにした攻撃を加え、
ツナはボックス兵器を覚醒させて応戦。
あのアニマルたちってそのまま戦うんじゃないんだな。
いきなり「一世のマント」に変身したから驚いたぜ。
でも、アニマル姿があるってことは
アニマル姿特有の戦いもあると思うんだ。
だって、ボックス→アニマル→兵器だけだと、
アニマル姿要らなくねぇ?ってことになりえないし。
とにかく、ここでツナが負けるとは考えられないし、
せいぜいトリカブトに苦戦してダメージを追うくらいかなぁ。


【NARUTO】

ダンゾウが火影就任
ペイン撃破によってナルトは英雄的扱いを受ける中、
今回の襲撃が及ぼす影響は計り知れないものとなりつつある。
木の葉の里に残された多くの戦の傷跡。
ペインにより死者の蘇生は行なわれたが、
昏睡状態に陥った綱手は回復しなかった。
そこに湧いて出てきたのが次代火影の問題。
木の葉の里を立て直し、他国の侵略を防ぐためにも必要だった事柄。
ここで、六代目火影を立て里の団結をさせなければ、
敵国に攻め込まれた時に対応しきれないだろう。

シカクはカカシを火影に推薦するも、
ダンゾウの一言が全てを変えていった。
確かに、ダンゾウの言う言葉は正論ではあるからなぁ。
大名や側近(?)たちもその言葉に納得した部分もあったんだろうな。
ペインを操っていた長門は自来也の弟子だったし、
三代目の弟子だった大蛇丸は木の葉を裏切り、
四代目の弟子のカカシの弟子のサスケも裏切った。
これだけのことを言われれば、一度火影の流れを
変化させてみようと思うのも必然かもしれない。
ダンゾウにしてみれば、綱手の昏睡が続くことは予想外だろうし、
棚からぼた餅のような状況だが、これだけの攻撃材料を揃えてたんだな。

かくしてダンゾウが六代目火影になりそうな状況だが、
これほどまでに火影が入れ替わる事態ってのは凄いよなぁ。
四代目の死から数えても15年ほどしか経ってないうちに、
火影は3回も入れ替わってるんだよなぁ。
綱手時代なんて数えるほどしかなかったんじゃないか?
ダンゾウが新体制として里をひっぱるのはいいんだけど、
その体制に反感を覚えるものも少なくなさそうだし、
里が立て直る前に内紛でも起きるんじゃないだろうか。
ダンゾウの問題をここで片付けるつもりだろうから、
面白そうなストーリーになりそうだけど、はたしてどうなることか。

それにしても、自推でなれるんだな。火影って。
てっきり推薦人が必要とか多数決だと思ってたが、
大名の一言であっさり決まるのか。予想以上に独裁なのかもしれない。


【ONE PIECE】

ロビンの酷いことするわ
あぁサンジの結末は見れず終いかぁ。
本編での再登場時にサンジが崩壊してないことを祈るのみだ。
一人当たり2~3話ペースで進むのかもしれませんね。
1週したらループするのかも。エース救出編が終わるまで続きそうです。
そして、今週からはロビン編。
どうやら海楼石の手錠ではなかったようで、
あっさりと鍵を奪い脱出するのか謎を探るのか。
ちょっと楽しみな扉絵シリーズになってきました。

マゼラン強すぎます・・・・
舞台はいよいよ終盤へ。
バギーとMr.3を含めた囚人軍団は既にLEVEL1へ到達。
ルフィ達もマゼランの追撃を食い止めながらLEVEL2へ。
しかし、その間にも足止めにかかったイワさんとイナズマが犠牲になる。
というか、↑にも書きましたがマゼラン強すぎます。
イワさんも革命軍の幹部と言われるだけに、かなりの強さでしょう。
そのイワさんが本気になってかかっても数分の足止めしか出来ない。
イナズマも能力者だし果敢に挑むも止めることが出来ない。
革命軍の能力者が挑んでも勝てないマゼラン。
まぁ相性の問題もあるでしょうが、本当に強いよなぁ。
打撃メインの能力者はまず勝てないだろうし、自然系でも苦戦しそうだ。

そして、ルフィたちは遂にLEVEL1へ到達。
獄卒獣の前に後退寸前だったバギーたちと合流し、
騒動を起こしている全ての囚人が集まった。
そこに、遂にマゼランが追いついた。
マゼランがなにやら船に指示を出してましたが、
おそらく船をインペルダウンから遠ざけろという指示でしょうね。
インペルダウンを囲んでいる船を遠ざけてしまえば、
囚人達が脱出する手段はなくなり、足止めされてしまう。
つまり、マゼランは自分一人いれば囚人全員を倒せると考えてるのか。
というか、実現可能だろうなぁ。これだけの強さがあれば。
ですが、船はなんかシリュウが確保してそうな気がするなぁ。
シリュウの目的がわからんが、マゼランの策を先読みして
一隻くらいは奪ってそうだ。戦うか協力するかはわからんが。

そんな事態に遂にMr.3が男を上げた!!!
ルフィを何度見捨てても自分の心配をしてくれたことへの恩返しか、
それとも自己犠牲をしてまでも兄を救おうとする心に打たれたのか、
などなど理由はいろいろあるでしょうが、
このまま監獄で一生を終えると思っていたMr.3に芽生えた脱獄の兆し。
それをみすみす捨てるわけにも行かなかったのでしょうね。
キャンドル壁によってマゼランの毒を防ぎつつ、
前進していく作戦に移るのかもしれないですね。
キャンドル壁がどれほど大きな壁にできるかはわかりませんが、
結局は毒に触れなければいいわけですから、なんとかなるかもしれない。

そして、気になるのはイワさんとイナズマ。
この二人は脱獄して革命軍に協力するのが目的だったんだが、
ここで離脱してしまうと、おそらく再び捕まるだろうし、
二度と脱獄の機会は訪れないかもしれない。
下手すると脱獄を主導した罪で処刑ということも考えられる。
個人的には、黒ひげたちによるインペルダウン崩壊を期待してるが、
もしインペルダウンが崩壊せずイワさんとイナズマが捕まれば、
革命軍の計画にも大きな傷を与えることになるだろう。
また、イワさん離脱によるクロコダイルの暴走も気になる。
イワさんが居ることでクロコダイルを押さえ込んでいたが、
これでいつクロコダイルが独断行動に出るかわからなくなってきた。
だんだんと不安が募ってきてるがはたしてどうなるか。


【べるぜバブ】

葵姐さんが恋におちました
完全に勘違いによる状況ですが、
男鹿は相手を勘違いさせることに関して才能があるのかもしれません。
「母親になってください」についても
男鹿はベル坊を引き取ってくれという意味だったろうけど、
葵にしてみれば自分と結婚してくれという意味になったんだろうなぁ。
そのためか、「あっおい」を「あおい」と聞き違えて、
恥ずかしがって逃げてるし、「あいつバツイチなのかなぁ」と呟き、
千秋たちも気づいてましたが、男鹿にほれてしまったようです。

というか、葵はまだヒルダの存在を知らないのかなぁ。
学校内ではヒルダが男鹿の嫁でベル坊の母親ってことになってるから、
来週にはヒルダの存在に気づきそうだな。
きっと、そのことで怒って男鹿にタイマン勝負を挑むのかもしれない。
まぁレッドテイルの掟ってのも、おそらく交際禁止ってことだろうし、
ヒルダの存在に気づきタイマンして解決ってことになりそうだな。
その後も、いろいろ誤解がありつつ絡んでいきそうだ。
そして、ベル坊が興味を抱いた"東邦神姫"の最後の一人・東条。
学校の情勢には興味はないらしく、ただ強いだけという存在らしい。
ある意味、男鹿の立場に似ているかもしれない。
強さはあるがそれを利用して何かを果たそうとはしていない。
案外、そういう人間がベル坊の興味をひく存在なのかもしれん。


【連続読切第2弾・四ツ谷先生の怪談】

これはこれで面白い!
ジャンプには少ないタイプの漫画ですね。
推理物かと思いきや、微妙に違うような雰囲気で、
証拠などから事件を解決するのではなく、
しゃべりによって情報を巧みに操り怪談とすることを
目的としたまさに変人が主人公の漫画。
主に、語りによって噂を作り出し、周囲を誘導していき、
最終的には事件を怪談としてしまう。
四ツ谷先生はけっして、事件の解決を望んでいるわけでもなく、
自分の語った怪談が語り継がれることを望んでいるようですね。
悪人を逮捕することを目的にしていない点では、ネウロに近い主人公なのかな。

非常に独特な雰囲気を持った作品で、個人的にも楽しませてもらいました。
しかし、これが連載となるとちょっと苦しいだろうなぁ。
似たような読切で江尻先生の『World 4u』ってのがあったけど、
読切での評判は上々だったが連載はしていない。
むしろ、読切だけで4回も掲載されている珍しい作品なのですけど、
江尻先生が連載デビューしたのは『P2!』でスポーツ漫画でした。
おそらく、江尻先生も怪談物では連載しにくいと考えたのでしょう。
本作も連載向きではないと思えますので、
古館先生は別の作品で連載しそうな気がします。


【PSYREN】

碓氷は宗教団体の長でした
なるほど。碓氷はかつてサイレンドリフトだったのか。
ということは、サイキッカーということであり、
電話ボックスの出来事を見れたのも能力だったんだな。
ある特定の空間の過去を見ることが出来る能力。
予知能力とは真逆の力だがこれはこれで凄いな。
そして、サイレン時代の経験を活かして、
世界崩壊後の食糧確保方法や安全地帯も知り、
生き残った人々を導く存在として君臨したんだなぁ。
碓氷の目的は自分の国を作り上げることだったのか。
ある意味、WISEから逃れ人類が生き延びるために
目的は不純かもしれないが貢献しているんだよなぁ。

そして、気になるのは場所が九州だということ。
碓氷の言葉からすると、サイレンドリフトの時に
安全地帯の確認や食糧確保の方法を知ったことになる。
ということは、PSYREN世界のルールからすると
碓氷がサイレンドリフトの時の舞台は九州だった。
となると、祭先生とも出会っていた可能性が高いんだよなぁ。
お互い同時期に旅した時期もあったんだと思う。

しかし、そうなるとアゲハのカードを狙っていた理由がわからない。
1話の時点ではおそらくPSYRENをクリアした後だと思うし、
その段階である程度の目算はついていたと思われる。
クリア後にアゲハのカードを狙ったのはなぜか?
それは、何かの確認をしたかったからだと思う。
一度目のクリアで安全地帯や食糧問題などはめぼしがついたが、
何らかの情報が足りず、それを確認するために
アゲハのカードを狙ったのではないだろうか。
だが、実際にはカードを奪うことは出来ず、
その後も現実世界で新しいカードは確保できてないように思える。
仮に1話の後にカードを確保して使用していたら、
アゲハ達と同じ場所に転送されるだろうから出会うはず。
この1話目の妨害が碓氷の計画に何らかの支障をもたらすのかもしれない。
まぁアゲハ達を避けて独断行動したとも考えられるが。
次週は、VSネオ天草警備団かなぁ。
なんとなく、人工PSY能力者だと思ってしまった。


【めだかボックス】

策士・鍋島猫美
なんとなく、そんな感じがした。
おそらく強いだろう亜久根を放出してまで人吉を欲しがるとは。
今回の条件は、トレードみたいなものだしなぁ。
これは、冗談抜きで人吉が好きなのかも知れない。
まぁいまの状況を見る限りでは人物的に好きってことだろうけど。
鍋島の考えでは、めだかの行動は出来ることをやっているだけだから
それは凡人と変わりないが、超人的なめだかの行動に必死で付いていく
人吉の行動は凡人では出来ないことであるから、
めだかよりも人吉を買っているらしい。
そのため、亜久根を生徒会に放出してでも手に入れたいと。

この好きという発言に、きっとめだかちゃんは嫉妬するんだろうなぁ。
そして、いろいろと行動が凄くなっていくような気がする。
なんてったって、不知火と行動してただけでも嫉妬するくらいだから、
まがいなりにも「好き」という言葉には、大きく反応しそうだ。
試合結果にしても、なんだかんだで口出ししそうだなぁ。
なんか、流れ的に亜久根が生徒会入りしそうだ。部長兼任で。

それにしても気になるのは、エロ描写が若干多かったこと。
といっても下着姿だけなのでなんともいえないんだが、
暁月先生の前作『神力契約者M&Y』では人気がやばくなると、
妙にエロ描写を増やしてきたからなぁ。
今回の下着姿も人気が上昇してないから投入したと考えられなくもない。
まぁここ数話は下着姿も珍しかったんで、なんとなく投入しただけかもしれんが、
前回の例があるから、人気が低迷してないか非常に心配です。


【バクマン】

叶えたい二人の夢
今回に関してはシュージンとミホのファインプレーといわざるを得ないなぁ。
この二人が居たからこそ、サイコーと亜豆は立ち直れたと思える。
サイコーは原稿を書くのを止めてまで亜豆に会おうとする。
それは、原稿の質を落とすことにもなるし、
なによりも二人の「会わない」という約束を反故することになる。
それを何とか防ぐことが出来たのは、電話に出ない亜豆を出させようと
ミホママに電話したことであり、それが好をそうしたわけだ。
亜豆もまさか自分のために漫画を書くことを
放棄するとは思ってなかったんだろうなぁ。
自分の夢の相談で、サイコーの夢の邪魔をしてしまっている。
そんなことするわけにはいかないだろうし、
意地張ってる場合じゃないと気づいたんでしょうね。

そして、電話ではっきりと互いの意思を確認した二人。
「嬉しい?嫌?」の質問にはっきりと「嫌です!」と答えたサイコー。
しかも、それだけじゃなくて、
「写真集は見たいし欲しいけど、独り占めしたい!」
とついつい本音を暴露したのが良かったんだろうねぇ。
サイコーが本当に自分のことが好きなのを確認できたことだしね。
で、亜豆も小学生の頃の初心を取り戻してやっていくことを決意。
アイドルになりたいんじゃなくて、声優になりたいんだということを思い出し、
互いに初心を振り返り頑張ることを約束する。
これで、ひとまず亜豆の問題は解決しそうです。
まぁ事務所をクビになるかはわかりませんが、亜豆は新しい事務所探しや
オーディションなど最初から出直しになるでしょうね。

港浦さんの実力?
これがちょっと不安になってきましたね。
喋るようになったアシスタント・高浜さんの経験からも
港浦さんは編集者としての経験不足で楽観的すぎるとのこと。
編集部内でも、新連載作品が速報9位で安心している港浦さんを
服部さんが心配している場面があった。
港浦さんは長期的視点ではなく、短期的視点で見てるんだろうなぁ。
とりあえず、打ち切られなければ良いと。
その疑惑を後押ししたのは、港浦さんが大丈夫だと言った、
『チーズおかき』の連載終了の報告。
さらに、福田、蒼樹&中井が連載開始という報告を受けて、
ライバルの質が上がることも気になったんだろうなぁ。
このままでは、いづれ新連載に押される形で終了となりかねないと。

しかし気になるのは、それに伴うストーリーの強引な改編。
もともと、7話で一つの事件という作品を途中から変更するのは
かなり大変なことになり、辻褄合わせやストーリーの追加で
展開に無理が生じないか心配である。
また、港浦さんの指示に反したことで軋轢が生じないかなぁ。
関係が悪化することは少なそうだけど、やや険悪なムードになりそうだ。
それにしても、新連載の打ち切りは3話終了時には決まってしまうんだなぁ。
つまり、『めだかボックス』や『AKABOSHI』もいまは上位だが、
もしかしたら既に打ち切りが決まっている可能性もあるってことだ。
あと、次の打ち切り会議では、亜城木夢叶、福田、蒼樹&中井の
3つのうち1つは連載終了しそうな気がします。
同じ金未来杯作品が一つも短期打ち切りにならないのは、
ちょっと展開的にもいやだし、一つくらいは短期打ち切りで。


【ぬらりひょんの孫】

舞台は大阪に!
なんというか、週を重ねるごとにヨウ姫が幼く、
そして可愛くなってる気がするのは私だけだろうか?
最初は優雅なイメージが先行していたが、
今のヨウ姫は物凄く可愛くなってますよ!

まぁそのヨウ姫が遂に羽衣狐に捕らわれる!
花開院家の陰陽師?というより護衛っぽい人も戦ってたけど、
どうやら適わずやられてしまった様子。
それにしても、この坊主の陰陽師は何をしていたんだろうか?
たまたま本家に戻っている隙に襲われたのかなぁ。
当時の花開院家の実力はわからんけど、
陰陽師一家の手だれをあっさりと倒してヨウ姫を奪うあたり、
羽衣狐側の妖怪の強さがなんとなく分かりますね。
ぬらりひょんが結婚を申し込んだ翌日ってのがなぁ。
ぬらりひょんも怒り心頭の様子で、なにやら変化しかけてるように見えます。
この変化が牛鬼のいう妖化だとするとまずいんじゃないか?
ヨウ姫の退魔刀を手にして向かうは大阪城。
羽衣狐こと淀君からヨウ姫を奪い返しに行くんだろうなぁ。
ぬら組の妖怪が付いていくかはわからんけど、
羽衣狐勢とぬら組の全面戦争になりそうな気がします。

そして、淀君はここで破れるんだろうなぁ。
だけど、子供だけは生き残って、数百年間に渡り力をつけ、
現代の京都を襲う羽衣狐になったんじゃないかと考えてます。
まぁそうなると、ぬら組が京都から撤退した理由がわからないんですけどね。
全面戦争でぬら組が疲弊したところに花開院家が本腰を入れて、
京都の妖怪討伐に乗り出したため仕方なく撤退したとかかなぁ。
もしくは、豊臣の世から徳川の世に移り変わり、
妖怪の住みにくい世界に変わっていったのかもしれません。


【総括】
『ぬらりひょんの孫』は本格的に最終章突入なのだろうか?
最近の盛り上がり方は凄いんで、頑張ってほしいんですけどねぇ。
順位を上げるために切り札のエピソードを投入したのかもしれません。
『フープメン』はもうきついだろうなぁ。決定済みだろう・・・・。
『アイシールド21』はいよいよエピローグへ突入。
なんというか、世界大会編はキャラオールスターズによる
全体のおまけ編みたいなものだったなぁ。
おそらく、終了は『フープメン』と『アイシールド21』。
次の新連載開始まで5週近くあるんだけど、
『アイシールド21』はエピローグで5週もやるのか?
次の新連載も楽しみですね。誰が連載するのかなぁ。


というわけで、今週の感想はここまでです。


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ハンターやデグレが復活すると新人枠が減るんだよなぁ。
二つとも面白いからいいんだけど
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

コメント

非公開コメント

No title

お初です。
ヨウ姫可愛いよ、ヨウ姫!
アイシールドは来週最終話で、新連載までは読みきりでつないでくんじゃないでしょうか。

これからも感想を楽しみにしています。

Re: No title

コメントありがとうございます!
ヨウ姫は本当に可愛いですよね。
アイシールドは読み切りによる繋ぎも考えましたが、今ちょうど5週連続読み切りをやってますので、さすがに読み切り2作はないだろうなぁって思ってます。もしかすると、D.Gray-manかHUNTERが復活するのかもしれません。
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プロフィール

瀬戸洋介

Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

内容:
週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

こんなブログですがそれでも読んでくれる方、有り難う御座います。是非、一読していってください!!!

最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

リンクは基本的にフリーです。一応知らせてくれると助かります。

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