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【ジャンプ】週刊少年ジャンプ2009年24号 感想

いやぁ、今週は『SKET DANCE』が熱かったなぁ。
色んな意味で今週のジャンプは面白かったです。
新連載も始まり、期待も持てますからねぇ。
これでさらに生き残り競争が激化しそうです。
これからジャンプが面白くなっていくのでしょう。


では、今週の感想です。


【新連載・めだかボックス】
これは期待が持てそうですよ。
読切から連載までの期間がなんと3ヶ月半しか空いてないという、
超短期間での連載となりましたが、
それだけ自身を持って送り出せる作品なのでしょうね。

なんといっても原作は西尾維新先生。
私は読んだことないんですが、『戯言シリーズ』や『刀語シリーズ』は
友人の間でも面白いと言う話を聞いてます。
その原作に絵をつけているのが暁月あきら先生。
かつて、『神力契約者M&Y』を連載した経歴があります。
しかし、このときにはバトル物のイメージが強かったためか、
10週で短期連載終了になってしまいました。
今回のような学園ラブコメ(?)には向いてると思うので頑張って欲しいですね。

第1話としては、物語の印象をつけるために十分な内容でした。
黒神めだかという生徒会長に振り回される幼馴染、人吉善吉。
この二人がメインになりながら、学園のいざこざを解決していくという物語。
それに不知火も加わって、学園コメディを展開させてくのでしょう。

めだかの超人と言えるような性格と能力を支える人吉ということだろう。
めだかは超天才ゆえに苦労しらず、負けずしらず、故に超純粋と言う性格なのかな?
最後にツンデレという表現がされていたが、
めだかはツンデレというよりも超絶した純粋なデレな気がするなぁ。
ツンデレとはまた違う性格な気がします。
個人的にツンデレは『エム×ゼロ』の観月のようなキャラだと思ってますから。
まぁこの辺りの定義は、作者に委ねられるので
めだかはツンデレということでしょう。
案外、これからツンデレっぽい部分が出てくるかもしれません。

さて、今後は様々な目安箱の問題を解決しながら、
生徒会の残り枠の3人が決まったりするのかなぁ。
きっと、人吉は最後まで庶務な気がする。
イメージ的には、『SKET DANCE』みたいに
学園ギャグが中心ながらも、途中途中でシリアスな話を展開してくると思います。
暁月先生はエロ路線が強い先生でもあるんですが、
おそらく、今作ではそれほどエロは協調してこないと思いますね。
第1話を見てもそうですが、せいぜい下着姿くらいかなぁ。
というより、今のジャンプでエロ勝負しても『ToLoveる』には勝てません。

ちなみに、剣道三倍段の意味は日向が言ってた意味ではなく、
柔道、空手の三段が剣道の初段に相当するというように、
剣を持っている分、三倍の段が必要になるほど有利ということらしいです。


【ONE PIECE】
いやぁ盛り上がってまいりました。
LEVEL6からイナズマの能力でLEVEL5へ上がったルフィたちは、
LEVEL5.5から直接LEVEL5に向かっていたイワさん軍団と合流。
が、イワさんが仲間達に作戦を説明してる間に進んでしまうのがルフィらしい。

そして案の定、監獄の囚人達を解放しながら進むことになりましたね。
まぁ解放せずに進むとしたら、相当の被害が出そうだしなぁ。
その過程で、クロコダイルの勧誘によりMr.1が仲間に。
こいつはいつ仲間になるんだろう?って思ってたけど、
やはり、クロコダイルの勧誘によるものだったか。
脱走が成功した後も、Mr.1だけはクロコダイルに付いていきそうだな。

そして、ハンニャバルが全軍のLEVEL4への集結を命じたことで、
密かに作戦を練っていたバギーとMr.3が決起。
まさか、このタイミングでLEVEL2の囚人を全員解放するとは。
これに、ルフィたちが解放していく囚人を合わせると、
本当に、インペルダウンのほぼ全ての囚人が解放されそうだな。
個人的には、黄猿が腹いせに捕まえたルーキー勢も再登場して欲しいです。
少なくとも、バジル、ドレーク、アプー、ウルージは捕まってるだろうし。
まぁ居るかどうかもわかりませんが。

しかし、改めて思いましたが、クロコダイルは強いですねぇ。
自然系はそれだけで十分に強いですが、
クロコダイルの場合はその使い方も極めてますからねぇ。
ルフィが勝てたのが不思議なくらいですよ。
ジンベエは魚人空手の使い手みたいですね。
能力者かどうかはわかりませんが、空手だけで七武海入りしたとなると、
魚人空手の相当な実力者なんでしょうね。

マゼランと同等の力を持つと言うシリュウが監獄側に加わるみたいですが、
それでも、この戦力を止めることはできないでしょうね。
というか、どうやったらこれだけの戦力を
止めることができるのか逆に教えて欲しいくらいだ。
はたして、誰が脱獄することができるのか・・・・。


【バクマン】
予想は全く違ってました。
う~ん、ちょっと残念。

ベテランアシステントの小河さんはどちらかと言えば助け舟に近いですね。
サイコーたちの障害というよりも頼りになる先輩です。
『擬探偵TRAP』の作風をいち早く理解し、
さらに、サイコーの画力の高さにあった絵になるように、
最大限のアドバイスをしてくれている感じがあります。
本当にベテランのアシステントさんってのは居るんだろうなぁ。
小河さんのようなアシスタントを期待の新人に付けることで、
漫画家としての土台を築く手伝いをするんでしょうね。
他のアシスタントと漫画家との仲立ちもしてくれそうですし、
アシスタントへの指示も的確に行なってくれ、
サイコーたちの仕事量も上手く分散されるんじゃないかな。
職場の雰囲気にも気を遣い、プライベートも暴露するくらいだし。

女性アシスタントの加藤さんは、
コミュ力もありそうですし、なんだかんだで活躍してくれそうです。
シュージンと見吉の関係も問題なく進みそうですしね。
逆に、男性アシスタントの高浜さんが問題ありそうだな。
無口なのもコミュ力がないわけではなく、
おそらくですが、自分より年下の漫画家が
自分より先にデビューしたのが気に食わないんでしょうね。
下手すると、サイコーの漫画を終わらせようと画策してくるかもしれません。

また、小河さんが短期で打ち切り理由として
「ジャンプ」だからという理由を上げましたが、
おそらくジャンプの読者層にあってないって事じゃないかな。
探偵物・推理物の漫画で有名な『DEATH NOTE』や『魔人脳噛探偵ネウロ』がありますが、
『DEATH NOTE』は推理というよりもキラとL(NとM)の攻防や、
展開そのものがヒットした要因として挙げられると思うんですよ。
『魔人脳噛探偵ネウロ』は、探偵物というよりもネウロの能力を使って、
強引に事件を解決していったことや、ややバトル気味だったため、
どちらも『擬探偵TRAP』とは微妙に作風が異なります。
さらに言えば、シュージンの原作の参考になっているのは推理小説であるため、
中高生の全体には受けにくく2割も取れないと考えてるんでしょうね。

そして、物語は新年会へ移行。
ハイヤーの凄さに驚きましたね。集英社ってすげぇんだなぁ。
さて、ここで、サイコーとシュージンは尾田先生や村田先生とも会うんだろうか。
個人的には、小畑先生の描く尾田先生や村田先生を見てみたいかなぁ。
他にも、人気作の漫画家は結構登場するかもしれませんね。
その中には、サイコーやシュージンにアドバイスをくれる先生も居るでしょう。
一方で、エイジと一緒に居た平丸先生。
同期連載とはいえ、年齢で言えばサイコーたちよりも10歳近く年上なわけで、
エイジと同じように接することはできないでしょうね。
というより、平丸先生のキャラも独特で濃すぎますしそもそも無理か。



【SKET DANCE】
まさかの妄想が的中してしまった。
本当にボッスンと椿が双子だったとは・・・・。
というか、前回の感想書いた後にコミック読み返してたら、
椿の実家が病院と書いてあったので、本当に有り得るかもしれん
と思ってましたが、有り得ましたね。

佑助と佐介。
ハルが二人の子供に託した願いは素晴らしいものだったんだなぁ。
人を右から助ける者、佑助。
人を左から介抱する者、佐介。
残念ながら、二人が協力することはなかったけど、
二人とも人を助ける人間に成長しているからハルも安心してるだろうね。
佑助はスケット団というボランティア精神で人を助け、
佐介は生徒会という集団に所属し人を助ける。
二人とも立場は違っているけど、人を助けてることには変わってないんだよなぁ。

そして、「昨晩、倅にも真実を話した」ということは、
椿もこの事実を知ってしまったということでしょうね。
次週、ボッスンと椿がこの事実を知ったうえで対面することになるでしょうが、
おそらく、どちらが兄でどちらが弟かでもめるんだろうなぁ。
で、椿院長にどちらが先に取り出されたかを問いただしそうだ。

それにしても、ボッスンも文化祭を楽しんでいたと思ったら、
いきなり現れた院長に、実は椿と双子でした!なんて言われたらバニックになるよなぁ。
ボッスンはこの事実をヒメコやスイッチ、アカネ、ルミに話すんだろうか?
少なくともアカネは事実を知ってるから話さずとも伝わるかもな。
ヒメコやスイッチには話さないでしょうね。
椿と双子だったなんてことが知れたら、ヒメコやスイッチにからかわれそうですし、
椿にしても生徒会の仲間に話さないでしょう。
今回の事実発覚によって、二人の関係が改善するとは思えないし、
というかむしろ悪化しそうですし、これまで以上に面白い作品になりそうです。

これでボッスンの過去編に関する話は終わるのかな。
あとは、スケット団結成の話が残っているし、スイッチの後編もある。
それにしても、藤崎先生の話作りの上手さには驚きを隠せないですよ。


【べるぜバブ】
うわぁこういった展開になったかぁ。
まさか、あの子が東邦神姫の一人だったとはなぁ。
ちょっと、これは予想外だったよ。
しかも、東邦神姫の一人が女だったとは。
正直、全員男だと思ってたからなぁ。

先週の「付き合ってください」発言で始まった今週だけど、
警官とのいきさつがどうでもよくなるほど予想外の展開だったな。
まぁベル坊が男鹿から離れると弱くなるってのは面白かったけど。
そして、今週もベル坊が可愛かったぜ。

さて、次回からは東邦神姫の邦枝編に突入するのかな。
相手はおそらく女暴走族ってところだろうか?
だけど、個人的に男鹿は女性を殴るってことはしなさそうだし、
総長の葵とは今回の公園での出会いもあったことから、
姫川編みたいに徹底的に叩きのめすというよりも、
どちらかといえば和解に近い展開になりそうですね。


【PSYREN】
転生の日の真実が遂に明らかになりましたね。
まず、宇宙からの隕石"ウロボロス"の破片が地球に降り注ぎ、
第1次の被害を生み出していった。
その一方で、"ウロボロス"の中から現れた謎の物質が地球を覆い、
それによって生じた天災によって地球の生活環境は完全に破壊され、
WISEの人間狩りの影響もありほとんどの人類が死んでしまったと。

そして、アゲハも気づいていたけどこの隕石を引き寄せた原因が、
転生の日の前、PSYREN世界の2009年10月29日ごろ
に地球の北海道に振ってきた小隕石なんだろうなぁ。
この小隕石を何者かが回収したと書いてあったから、
WISEがそれを回収し、ウロボロスを引き寄せたのでしょうね。

で、雨宮の質問から祭先生の話に移るけど、
これまでのPSYREN世界で祭先生や影虎、イワンが
登場していないことから、すでに死んでいるんでしょうね。
転生の日の後に、WISEに勝負を挑み負けてしまったのかなぁ。
おそらくですが、祭、影虎、イワン、さらに東雲ランとハルヒコの二人が加わり、
計5人のサイキッカーで挑んだけど、ランだけが生存したと。
こんな感じじゃないかなぁ。
というか、下手すると祭先生たちがWISEに捕まり、
改造されて敵になってる可能性もあるわけですよ!
サイキッカーから誕生した禁人種はさぞ強力だろうし、
物語の後半に登場する可能性が高そうです。

さらに言えば、PSYREN世界のアゲハたちが敵になってる可能性もありますよね。
シャイナとドルキの目的は、アゲハの捕獲だったわけで、
仮に、VSシャイナ&ドルキ戦でアゲハたちが敗北していたとすると、
アゲハは捕獲されてる可能性が高いです。
となると、アゲハが禁人種に改造されてる可能性も十分にあり、
さらに、朧やヒリュウも捕縛、改造されてる可能性もあります。
そうなると、物語としてはかなり劇的な展開になり非常に面白くなりそうです。
この事実が判明した後は、祭先生たちを助けるために動くんだろうなぁ。
エルモアと子供達は既に救われたから、
次に助けるとなると祭先生や影虎さんになるんでしょうね。
そして、だんだんと未来を変えていき、仲間が増えていくのかな。

そして、ヒリュウは無事だということが判明。
さらに、彼を助けに来たのは随分と雰囲気の変わったタツオ。
髪が伸び、武器も燃費の悪いライフルからガンに切り替わったようで、
より頼もしくなって登場してくれました。
ヒリュウとタツオはしばらくアゲハたちとは別行動になるのでしょう。
まぁしばらくは出てきそうにありませんが。


【ぬらりひょんの孫】
これにて、ゆら兄とのバトルは終了かな。
ゆらの兄も戦おうと思えば、包囲してただけあって戦えたんでしょうが、
リクオに助けられた恩から引いたのかな。
ついでに、ゆらに京都妖怪との戦争が始まることを伝えたと。
まぁ、目的がこの伝言なのに戦ったのも予定外なのでしょうが。

これでゆらはしばらく京都に帰るのかな。
陰陽師VS京都妖怪の戦争にぬら組は介入するんだろうか。
もちろん、介入するからには何かしらの理由が居ると思うんだけどね。
でしゃばってきた京都妖怪を締めに行くのか、
それとも支配下領土を増やすと言う名目で動くのか。
今後は、京都編に突入するのかもしれないですね。
そして、ゆらにリクオと雪女の正体がばれましたけど、
なんとか和解したみたいですね。とりあえずは。

京都妖怪もキリシタンのやつも居るみたいだし、
これまたよく知らない妖怪が登場するのかな。
ぬらりひょんの孫に登場する妖怪って、結構知らないものが多いよなぁ。
しょうけらはWikipediaにありましたが、羽衣狐はありませんでした。


【ToLoveる】
籾岡理紗って名前だったんですねぇ。
理紗ってのは分かってたんですけど、籾岡ってのは知らなかったなぁ。
いつもは沢田と共にリトやララをからかってるイメージなんですけど、
今週は理紗がメインの話は初めてじゃないかな。
特に、今週の『ToLoveる』は普段とは違う雰囲気があり、
最近多かった偶然のエロではなく、理紗の持つ女としてエロさが出ていた気がします。
また、リトにデレる女性キャラは多いんだけど、
理紗だけはデレるというよりは、デレさせたいんじゃないかな。
というよりは、本気で単純に超純粋少年をからかってるイメージ。
今回の行動もこれまでのリトの行動を見てきたからこそ、
リトなら最後まで行くわけがないと思って、色々とからかってみたんだろうなぁ。

しかし、リトが普通の男子でなかったから良かったものの、
普通の男子にこんな迫り方したら何されても文句言えないよなぁ。
「ご無沙汰」発言もあったけど、これは経験済みってことなのかなぁ?
個人的には、理紗は単純にからかっただけな気もしますが、
理紗の性格やルックスを考えると、本作の女性キャラの中で、
一番進んでいそうですし経験していてもたいした違和感も無いんだよなぁ。
ですが、未経験だけどリトに対して見栄を張って
「ご無沙汰」発言をしたとも考えられるんですよねぇ。
みなさんはどう考えましたか?


【総括】
今週は、本当に『SKET DANCE』が熱かった。
あとは、『ONE PIECE』ですかね。
もう『ONE PIECE』は展開が読めなくなってきました。
また、『めだかボックス』の加入によって打ち切り競争は激化しそうです。
順位的に『フープメン』はもうきついでしょうね。
しかし、『フープメン』を除く残りの枠に何が入るのか予想がつかないですよ。
あと、1枠か2枠はあると思いますし、順位変動から考えても、
他の打ち切り作品が思いつかないです。

可能性があるとすれば、
順位的に『ToLoveる』、大団円を迎えそうな『アイシールド21』、
新連載不評による『めだかボックス』、『AKABOSHI』、
個人的に微妙に迫力の足りない『黒子のバスケ』
のいずれかかなぁ。
一番可能性が高そうなのは、新連載不評なんですけどね。

というわけで今週の感想はここまでです。
明日、微妙に追記するかもしれません。


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天野洋一 akaboshi

最近、洗濯石けんを使いはじめたのですが、石けんは服が黄ばむというのは本当です.... 最近、洗濯石けんを使いはじめたのですが、石けんは服が黄ばむというのは本当ですか?もしそうだとしたら、合成洗剤を使わずに黄ばみを防ぐ方法を知りたいのですがご存知ですか?(続

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Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

内容:
週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

こんなブログですがそれでも読んでくれる方、有り難う御座います。是非、一読していってください!!!

最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

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