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【ジャンプ】週刊少年ジャンプ2009年22・23合併号 感想

GW合併号!
というわけで、今週は合併号なのか。
来週、ジャンプが発売されないのが残念ではありますが、
その分、今週は面白かったから良かったかな。

それにしても、最近はどうも感想が偏りがちです。
『ONE PIECE』、『バクマン』、『べるぜバブ』、『PSYREN』、『SKET DANCE』は
ほぼ毎週欠かさずに書いてる気がするなぁ。
まぁ、この偏りに関する不満がある方はコメントしていって下さい。
なるべく、意見を参考に色んな作品の感想を書くように努力します。


では、今週の感想です。


【巻頭・ONE PIECE】
あっという間にLEVEL6に到着!
まぁもともとLEVEL5.5という中途半端なところからの
スタートだったんですけどねぇ。

しかし、そこには既にエースの姿はなかった。
そのエースはインペルダウン入り口にて海軍への引渡し中。
マゼランへの報告を通じてルフィがLEVEL6に到達したことを知ったのでしょう。
思わず、ルフィの名前を叫んでいましたね。
エースとしても、自分のために弟が苦しんでいるのが辛いのかなぁ。
エースが捕まっていなければ、ルフィがこんな危険をおかすこともないわけですし、
自分の力量に責任を感じているところもあると思います。

そして、出入り口を全て閉じられたルフィたち。
睡眠ガスはなんとかイナズマによって防ぐことができたみたいです。
南の海の革命家・イナズマは能力者だったか。
"チョキチョキの実"のハサミ人間ということで、
自分の(体が変形したハサミで)切った物を紙の様に扱うことができるという、
また特殊なタイプの能力者。でも超人系なんだよなぁ。
クロコダイルや監獄の檻もチョキチョキして切ったのかな。
石造りの床や鉄製の檻を簡単に切ったりするところを見ると、
ある程度硬いものでも切ることができるみたいですね。
もしかすると、ゾロよりも強いかもしれないなぁ。
もともと、グランドライン以外の海で革命活動をしていたのに、
LEVEL5に収監されたことも考えて、相当な実力者なのかもしれない。
猪突猛進型のルフィを諌めたりと状況判断力も高く、
戦略家、策略家としての実力も非常に高そうです。
まぁ策略家じゃないと革命家なんてやれないでしょうが。

・・・・・ん?あれ?ちょっと待てよ?
クロコダイルやジンベエを捕らえていた手錠や檻って海楼石で出来てるよな。
それを悪魔の実の能力で変形したハサミで切れるのか?
ハサミで海楼石の手錠や檻に触れた瞬間に変形が解けてしまいそうなんだけど・・・。
ハサミの部分は能力によるものだから、ハサミでは海楼石に触れられないと想うんだけどねぇ。
この辺り、誰かSBSでつっこんでくれないかなぁ。
まぁそのうち尾田先生が"心意気"って言葉で片付けそうですけどね。
それは置いといて、個人的にイナズマは最近のお気に入りキャラです。

さて、脱出も出来なくなりどうにもならない状況で現れたのが、
元王下七武海・クロコダイル!やっと物語に絡んできましたね!
クロコダイルが脱出を手伝う代わりに自分を解放しろという条件を
ルフィは納得してないみたいですが、
イワさんとイナズマの説得により呑んだ形になりました。
確かに、クロコダイルの能力を使えば、
所詮、岩で出来ているインペルダウンの壁なんてものは、
全部砂にすることも出来るでしょう。
現在位置から上部に向かって岩盤を砂にしていき、大きな穴でも開けるのかな。
あとは、ゴムゴムの実の能力を使えば一気にその穴を抜けれそうですし。

そのクロコダイルの弱みを一つ握っているというイワさん。
イワさんが「黙っててあげる」と言っていることから物ではなさそうだし、
ルーキー時代の弱みらしいけど、よほど恥ずかしいことだったのだろうか。
この話はいづれイワさんの口から語られるのかな。

そして、そのついでといっては失礼だが、
ジンベエもエース救出のために協力することになったね。
ルフィ、イワンコフ、イナズマ、クロコダイル、そしてジンベエ。
『ONE PIECE』史上、最強のパーティーが出来上がった気がしますね。
いくらマゼランや中将5人が力を合わせても、
能力が解放されたこの5人を相手に戦うのは非常に辛いと思うなぁ。
タイミング的には、エースの護送中に襲撃することになると思うけど、
この5人の戦力に白ひげ海賊団の戦力が入り乱れた日には・・・・。
マジヤベェコラボ。


【トリコ】
キショーーーー!
って真面目に思いました。
何だよ!自分になついてる奴の目玉を集めるとか!
ちょっと、飯時に何を見せてくれてんだこのヤロー!
とまぁ、どうでもいい怒りは置いといて、サニー勝ちましたね。
となると、死ぬ(死に掛ける)のはトリコかなぁ。
副料理長の強さは、現状のトリコを大きく上回っているみたいだし、
下手すると、トリコが小松たちを逃がすために戦うってことになるかもしれません。
ですが、最終的には勝てなくても行動不能とかにするんでしょうけどね。
相討ちにより重体となり、「宝石の肉」を食べて完全回復。
って展開になりそうです。
それにしても、ビショクカイの連中はバカが多いなぁ。
サニー相手に接近戦しかけたらどうなるか分からんかったかぁ。


【バクマン】
やはり担当の交代が告げられましたか。
というか、服部さんが『ONE PIECE』を担当していたことにはビビったね。
『ONE PIECE』の担当を任せてもらってるってことは、
服部さんは編集部内でも結構高い評価を得ているのかもしれないですね。

そして、新担当となった港浦さんは熱いけどウザイ感じの人。
ですが、最初は港浦さんの熱さにひいていたサイコー達も
数ヶ月経った段階ではなかなか打ち解けてきたようで、
予想以上に担当変更の影響は少なそうです。
個人的は予想としては、今回の連載は打ち切りになると思ってるので、
担当による影響が少ないとすれば、問題はアシスタントかなぁ。

新連載ということで、始めてアシスタントが付き仕事を行うことになるが、
どうやらいづれもクセのある人物らしい。
まず、小河さん。
予想では、ベテランということで何かとサイコーとシュージンの話作りに
口を挟んできて、二人のペースを乱し始め、悪影響を与える。
次に、女性アシスタントの方。
見た目は活発そうだが、シュージンも危惧しているが
シュージンとミホの関係に悪影響を与え、最終的に漫画にも影響が出る。
意外と腐女子の可能性もありそうですし、何かと影響を与えそう。
最後に、男性アシスタントの方。
見た目はコミュニケーションが苦手な内向的な性格に見えます。
これは、サイコーとのコミュニケーションが上手く行かずに、
指示通りの背景を描くことが出来ずにペースを乱すのかな。
とまぁ、勝手な妄想を書いてきましたが、少なくとも今回の連載は打ち切りになると思う。
これでいきなりアニメ化までは、行かないと思うんだよなぁ。

最後に、予想以上に苦労していた新人漫画家の話。
漫画の原稿料が1ページ1万2000円と物凄い額。
と思いきや、アシスタント料も半端無くて、
ベテランの方なら月額38万の支払いで、若手でも月額16万がかかると。
仮に、今回のサイコーたちの状況でで10週打ち切りのパターンを考えると、
収入は、12000×{58+24+(19×8)}=約280万。
支出は、(38万+18万×2)×2.5=185万。
これに、交通費と食費が3人分加わり、さらに自分達の生活費を合わせると、
確かに赤字に行かないこともないかもしれない。
港浦さん曰く、コミックスが出るまでは赤字だそうです。
ということは、コミックスが売れてる漫画家ほどお金持ちって考えてもいいかもしれない。
そう考えると、尾田先生の年収とかどうなってるんだろう。
想像するだけで恐ろしい額になりそうだ。


【特別読切・BLUST】
これはけっこう面白かったですね。
少年漫画らしい少年漫画といえるかもしれません。
これって、話も村田先生が考えたのかなぁ。
村田先生って漫画道場も書いたり、ポスターも書いたり、
なかなか色んなことができる漫画家ですよねぇ。

というわけで、
個人的には今年中に終わりそうな『アイシールド21』に続いて、
この作品を基にした連載をしてもいいかもしれません。
けっこういい作品に仕上がると思うんですけどね。
といっても、今回の話自体は1話完結に近いので、
各国とのやり取りなどを掘り下げていけば非常に面白いと思います。


【べるぜバブ】
こういったギャグのお話は好きですねぇ。
やっぱり、べるぜバブにはギャグ系の話の方が向いてますよ。
今週のベル坊は輝いてました。

で、VS姫川戦のエピローグから始まった今回。
案の定、ヒルダは男鹿と姫川を秤にかけていたらしく、
ついでに言えば、アランドロンもワザと捕まっていたと。
ヒルダはともかく、アランドロンも結構強いのかもしれません。
そして、男鹿が悪意を振るうたびにベル坊から魔力が注がれていることが判明。
紋章の拡大も注がれた魔力の総量に比例して大きくなるのかなぁ。
姫川も魔力による衝撃はビルが吸収したために助かったらしく、
本当の一撃を食らっていたら男鹿は姫川を殺してたかもしれないわけですね。
これは、そのうち男鹿が人殺しをしかねそうで怖いですね。

しかし、ヒョーという言葉やムーという言葉を発したりと、
だんだんとベル坊も成長してきてるのかなぁ。
昔に比べて情緒が豊かになってきてる気がします。
そして、男鹿にも遂に春が!
と思われそうな展開ですが、葵ちゃんの勘違いで終わりそうですね。
男鹿にしてみれば、公園デビューの話に「付き合ってください」なんだろうけど、
葵ちゃんにとっては、恋愛的な「付き合ってください」と認識するんでしょうね。
この葵ちゃんは果たして今後もレギュラー化するんでしょうか。
その辺りも注目しながら、「べるぜLOVE」を見ていきたいですね。


【SKET DANCE】
うぉ!だまされた!
一瞬、真面目に振蔵の父ちゃんが先週の人物かと思っちまった。
結局、この振蔵の父ちゃんはほとんどストーリーに絡みませんでしたね。
そして、準備段階で活躍したボッスンですが、
いざ本番になると邪魔者扱いされてる様がボッスンらしかったです。
何気に、自分達のクラスの店で注文を頼む辺りが面白かったですよ。
で、母親と妹がこの場に登場!
何気にヒメコやスイッチと知り合いな辺り、スケット団結成時に
何か知り合うきっかけがあったのかもしれませんね。
それにしても、ルミもボッスンがいつ襲い掛かってくるかを心配するとは・・・。

そして、本題。
先週の最後に登場した人物は、ボッスンを取り上げた医師だった!
これは予想外でしたね。てっきりリョウスケの親父かと思ったよ。
さらに予想外だったのが、医師の口から語られたボッスン出産時の真実。
まさか、ボッスンの兄弟がいるとは。
もう篠原先生の話の作り方は上手すぎるぜ!
出産時にハルは死んだわけだから、双子ってことだろうね。

となると気になるのは、なぜアカネは二人とも引き取らなかったのか。
タイミング的にもアカネが二人とも引き取っていても不思議ではない。
だが、なぜかアカネはボッスンしか引き取っていない。
もう一人はどうなってしまったのか。
ということを考えると、ここでリョウスケの父親が登場する。
ハルの死亡後、リョウスケの父親が現れ、
リョウスケとハルの死、そして産まれた二人の赤ん坊の話を知る。
リョウスケの父親にしてみれば、息子への罪滅ぼしの意味もあり、
産まれた子供達を引き取ろうとするけど、アカネの反対などなど
なんらかの理由により一人だけ引き取ることになったと。
こんな感じじゃないかな。
アカネが引き取れない理由って言ったら、血縁者の登場しかないでしょう。
ついでに言えば、もしかしたらボッスンの兄弟って椿じゃないかなぁ
って物凄い妄想をしたりしてます。
二卵性双生児なら顔も似ないし、
ボッスンと椿が実は兄弟って凄い展開になりそうだ。
まぁ個人的な予測ですけどねぇ。

さぁさぁ、予想外な展開にあってきた『SKET DANCE』ですが、
この事実にボッスンはどう対処するんでしょうね。
きっと、兄弟がどこに居て誰なのかは知らなくていいって言いそうですけど。


【PSYREN】
二人の美女のタブーに触れてしまったねぇ。
というか、フレデリカはマリーが想像以上に育ったものだから、
マリーに対してかなり嫉妬してそうだなぁ。
その嫉妬も相まって、昔以上にマリーにいたずらしてそうだ。
雨宮もやっぱり気にしてたんですね。
あまりそういった言葉がなかったから、意外と気にしてない?とも思ったけど、
そこはしっかりと気にしてました。良かった良かった。

さて、やはりPSYREN世界のアゲハ達は
4回目の転送、VSドルキ&シャイナ戦で死亡してたんですね。
エルモアを助けたことが巡り巡ってアゲハ達を助けたんだよなぁ。
エルモアチルドレンもエルモアが生きていることによって、
未来予知能力により"宣戦の儀"の死を回避したと。

こう考えると、未来を救ったのはネメシスQな気もしますね。
ネメシスQが空港に現れなければ、アゲハがエルモアのバッグを奪うことも無く、
それによってエルモアが急な運動をすることもなかった。
エルモアが急な運動をしなければ、発作は起きず飛行機も通常運航しただろう。
PSYREN世界のことを話せないアゲハが、
あの状況でエルモアを説得できる可能性も低かっただろうし、
ネメシスQの妨害が結果的に
エルモア、エルモアチルドレン、そしてアゲハたちを救ったんじゃないかなぁ。
ネメシスQの操作者は分かってないけど、
アゲハを妨害すれば、未来は変わることを知ってたのかもしれない。

そして、再生の日に起きた出来事は、
巨大隕石"ウロボロス"が地球に衝突したんですねぇ。
確かに、これは生態系も変われば表面も荒廃するでしょうね。
下手すれば自転軸や公転軸が変化する可能性もありますよ。
たった10年でこれほどまでに世界が変化したのも、
巨大隕石が衝突したためだったんですね。
次号では、詳細が分かるみたいで楽しみですね。
最近の『PSYREN』は本当に面白くなってきましたよ!


【ぬらりひょんの孫】
花開院家本家がきな臭くなってきましたねぇ。
ゆらの発言から察するに、マミルは昔から大分変わってしまったようです。
なにやら、ブツブツとつぶやきながら戦っていることや、
自分で「まなべよ・・・マミル」といっていることから、
薬物投与、強制的な能力開花、改造などを施されてそうです。
その結果、人格が崩壊してしまったと。
おそらく、そんな感じの流れでしょうね。
となると、才能のあるゆらもそのうちマミルのように・・・・・。
いや、それを止めるのがきっとリクオなんだろうな。
そのうち、ゆらを巡って花開院本家VSぬら組の戦争が始まるんでしょうね。
これはちょっと楽しみな展開だなぁ。

最終的には、百鬼夜行の力によって陰陽師2人を退けたのかな。
ゆらにはリクオとつららの正体がばれてしまったようですが、
はたして、これからどうなることか。
もしかすると、このまま花開院本家VSぬら組の戦争に突入するかもしれません。
ゆらが花開院に帰るか、このまま残るかで変わりそうですね。


【連載終了・ぼっけさん】
西先生、お疲れ様でした!
おそらく、急な打ち切りを告げられたためにこのような急展開になったのでしょうね。
サユのアカベコに全ぼっけのぼっけ力を集約させ、その力を解放させようとしたんですね。
そして、四人組と言われた連中は力をアカベコに授けたために老大化。
そこに、リングことヒノの兄が裏切りを働き、あっさりと殺されてしまいました。
最終的に、兄の歪んだ愛が暴走した形になりましたが、
西先生がこの作品でやりたかったことを一気に集約した感じでしたね。
おそらく、リング=兄の話やサユのアカベコ化も
じっくりと時間をかけて行なうことも考えたんでしょう。

打ち切り原因は、やはり若年層に分かりにくい内容だったことかなぁ。
ぼっけというものがいまいち伝わりにくかったし、
妖怪物はどうしても『ぬらりひょんの孫』との比較になってしまう。
更に言えば、いまのジャンプ連載陣が強力すぎるって感じがありました。
面白い漫画が増えてきたので、アンケートを集めにくかったでしょうね。
個人的にはもう少し見ていたい気もしました。

とにかく、お疲れ様でした!
『ムヒョロジ』があったので、まだクビにはならないと思いますし、
次回作に期待しながら帰ってくるのを待ってます。


【総括】
うお!書き終わったら既に23:30をまわっていた!
というわけで、『ぼっけさん』が終了しました。
同時に、次号から新連載が2つ始まります。
一つは、西尾維新&秋月暁先生の『めだかボックス』。
もう一つは、天野洋一先生の『AKAHOSHI -異聞水許伝-』。

『めだかボックス』は以前読切でよほど好評だったのでしょうか。
想像以上に早い連載になりましたね。
読切からはだいたい1年くらい後に連載されるんですけど、
『めだかボックス』は数ヶ月での連載となりましたね。
個人的にも読切は面白かったので、連載は嬉しいです。
ジャンルとしては、秋月先生ということもあり、学園エロラブコメディになるのかな。
しかし、エロジャンルでは『ToLoveる』がほぼ独占上と言ってもいいほど強力なので、
はたして、『めだかボックス』はどういった話の展開にしてくるのか気になりますね。
もしかしたら、エロ成分薄めの『エム×ゼロ』に近い作風かもしれません。
『AKAHOSHI -異聞水許伝-』は中国を舞台にした物語とのこと。
読切も無かったので、どういった話なのか未知数でありちょっと楽しみですね。


新連載の紹介も終わったところで、今週の感想はここまでです。


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『黒子のバスケ』が上位なのが結構不思議だったりします。
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

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週間少年ジャンプ 2009年22・23号 感想

・ONE PIECE 意地悪く仕掛けられた複数の罠を見ていると人生オワタの大冒険を思い出すw チョキチョキの実を食べたらジョギリ屋になれますか? ・トリコ 美しいかどうかは判らないけど、こういう少年漫画の王道的な勝ち方はカッコイイ。 ココの毒の話よりずっと判りや

コメント

非公開コメント

No title

おそらくイナズマは切ったのではなく、鍵穴に差し込んで開けたのだと思いますよ。一応海楼石造りですからね。ごく一部のみ刺さっていたら能力は封じられませんから開けられたのだと思います。クロコダイルの弱みとはなんでしょうね?気になります。そしてそれを言って黙らせるイワンコフがますます大物に見えてきます。

私的ではありますが最強というより最凶だと私は思いますけどね。何かクロコダイルが加わると一気に印象が変わりました。

感想の方ご苦労様です。でもご無理をなさらない程度で頑張ってくださいね。失礼致します。

Re: No title

コメントありがとうございます!!!
こういったコメントを頂けると、本当に励みになりますね。

海楼石についてはまだまだ謎ですよね。イナズマの能力で鍵穴は紅蓮さんのように開けたのかな。手錠は、ネジの部分だけを切断したのかもしれないですね。

クロコダイルの弱みは本当に気になりますね。あのクロコダイルが知られては困る弱みがどのような種類の弱みなのかもわかりませんから、予想がしにくいですし。そういえば、クロコダイルは脱走後どうするんでしょうね。また海賊に戻るのか、それとも隠居するのか。

今回のエース救出編は、『ONE PIECE』という作品の大きなターニングポイントになると思っているので、今後の展開が非常に楽しみですね。
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プロフィール

瀬戸洋介

Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

内容:
週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

こんなブログですがそれでも読んでくれる方、有り難う御座います。是非、一読していってください!!!

最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

リンクは基本的にフリーです。一応知らせてくれると助かります。

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