スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【ジャンプ】週刊少年ジャンプ2009年12号 感想(追記完了)

※追記完了しました!

いつの間にか、このブログの総アクセス数が5000を超えてましたよ!
8月末から始めたわりには遅いのか?とも思ったりしますが、
徐々に増えていく拍手数やコメントに後押しされながら、
なんとか続けることが出来ましたよ。
みなさま、ありがとうございます!

これからも、応援よろしくお願いします!


では、今週の感想です。


【巻頭・ONE PIECE】
なんか、話数おかしくないですか?
今週は第526話「獄卒獣ミノタウロス」でしたが、
先週は第531話「LV3 飢餓地獄」なんですよね。
話数がいきなり5話分戻ったんですけど、これって編集ミスですかね?
まぁ私もddさんのコメントがなければ気づかなかったわけですが。

さて、本編ですがMr.3とMr.2ボンクレーの本名が明らかになりましたね。
Mr.3はギャルディーノ、Mr.2ボンクレーはボルサノだそうです。
そんな中、ボンクレーとルフィがミノタウロスと戦闘に。
ボンクレーが通用するのはブルゴリまででしたか。
ボンクレーは頼れる味方ではあるけど、そんなに強いわけではないんだよなぁ。
ですが、後に合流するMr.3やバギー、ルフィ、Mr.2の共闘は良かったですね。
この4人が各々の技を繰り出して協力してミノタウロスを倒したってのは、
これまでのワンピにはない斬新な展開だったと思いますよ。

で、ボンクレーが会いたかったのはクロコダイルではなく、
カマバッカ王国の女王で通称"イワさん"と呼ばれるオカマ王だった!
カマバッカ王国といえば、確かサンジがくまによって飛ばされた島だと記憶している。
そして、このイワさんのシルエットが
四皇の一人のシルエットに見えてしまったのは俺だけですか?
シルエットが似ているだけで同一人物とは言いにくいですし、
四皇がインペルダウンに捕まっているとなれば、それこそ問題でしょうし、
イワさん=四皇ってのはないかなぁ。

一方で、想像以上の緊急事態に全戦力をLEVEL4に集めるマゼラン署長。
エースの「来るな、ルフィ」発言は単純にこの状況が聞こえたからじゃないのかな?
おそらく、エースはルフィの能力では
マゼランに勝つことは出来ないと考えているのではないでしょうか?
肉弾戦を主体とするルフィがマゼランの毒に触れることなく戦うのは難しいでしょうし、
インペルダウンの全戦力が集まっているところに突撃すれば、
捕縛され、処刑されてしまうという風に考えたと思いますね。

さて、LEVEL4の決戦ではルフィたちがどうやって戦うのかを勝手に予想します。
まず、人数差があるためLEVEL4の囚人の解放をすると思うんですよ。
ルフィの指示でなくても、バギーやMr.3が生き残るために実行する気がしますね。
そんな中で、マゼランへの攻撃方法は
Mr,3のドルドルで出来たトンカチを使うしかない気がするんだけど、
そうすると、囚人の解放ができなくなるしなぁ。
けっこう、勝つの難しいんじゃないかな。
まぁLEVEL5に行くことが目的だから、勝つ必要はないんだけどね。
もしかすると、このタイミングで白ひげの強襲があるのかもしれないね。


【NARUTO】
ナルトもナルトで物凄く強くなったけど、
引力と斥力を操っているペインがそれ以上に強いな。
というか、ペインは蛙が弱点ってのは気づいていたんだな。
ジジ蛙を引き寄せて斬ったのか(死んだかどうかは分からんが)。
これによってナルトは両手を押さえつけられて動けない状態になり、
蛙軍団の助力もほぼ受けられなくなったということか。

一方で、里の方では死人が増えているようで。
シズネさんって確か綱手の一番弟子だった人だよな。
今回のペイン襲撃では、里の戦力がガタガタになりつつあるね。
少なくとも、はたけカカシ、秋道チョウザ、シズネは死んでいることになるし、
これ以外にも死人は大量に出ているだろうな。
何もかも目的はナルト一人だったためにナルトは責任を感じそうだな。

というか、これほどのガタガタ状態の木の葉の里を狙う他国が必ず出てくると思うんだ。
この気に木の葉に戦争を仕掛け、一気に木の葉を潰してしまおうと。
そうなると、完全に木の葉が不利の状況になるわけだけど、はたしてどうなることやら。


【トリコ】
トリコやサニー、署長、さらにはリンの体内にまで存在するグルメ細胞。
この細胞の持ち主は、旨い食材を食べれば食べるほど能力があがるそうで、
まるでRPGの経験値を非常にわかりやすく表現したものですね。
トリコたちがレベルの高いモンスターと戦うのも、
旨い食材を食べるためとそれによるレベルアップを目指したものだったんだな。
このグルメ細胞によって、
自分のレベルに見合ったモンスターと戦う→レベルアップ→
そのレベルに見合ったモンスターと戦→レベルアップ→・・・・・
といった、本当にRPGのような戦闘構造が成り立っているわけですね。

さしずめ、今回のフィールドはリンにとってはまだレベル不足なエリアだけど、
トリコやサニーをサポートすることでバトルに参加する。
で、その恩恵で強いレベルの旨い食材を食べることで、
一人で冒険するよりも多い経験値を得ることが出来る。
という構造に近いのかもしれない。
もっとも、リンの戦闘能力が具体的に分からんから
リンが弱いと決め付けるわけではないが、
これまでの戦闘から見る限りサポート+援護しかしてないからなぁ。

このシステムって何かに似てると思ったら、
MMORPGのシステムに似てませんかね?
仮にリンのレベルが低いとして、協力者であるトリコやサニーと旅をしながら、
通常では適わない敵と戦ってレベルを上げていく。
とすると、小松はただの一般人で、美食会はプレイヤーキラーか?
MMORPGってのをやったことないのでなんとも言えないんですけど、
なんか似ている雰囲気があるんだよなぁ。


【家庭教師ヒットマン!REBORN】
久々に登場しましたね。ヒロインたち。
前回に登場したのはいつだ?ってくらい覚えてないのですが、
この漫画はヒロインをメインに絡ませる気はないのだろうか?
京子とハル、ビアンキとあとは・・・・・すいません、忘れました。
で、調べたところランキングが出来るフゥ太と整備技師のジャンニーニか。
彼らが活躍することは今後あるのだろうか?
というか、本当に忘れてしまうのでたまには出してあげてください。

で、入江正一とスパナがボンゴレに加入し、ヴァリアーとも共同戦線をはることに。
入江正一って10年前にも登場してて、確かランボか誰かに送られてきた箱を
ランボに渡すことが出来ずに所有し続けたって経緯があったけど、
あの箱の話って未来編で登場しましたっけ?
あまり、覚えてないのですがもしその箱の話が登場してないとしたら、
その箱が未来編における何か重要な役割を持っているんじゃないかって
ずっと思ってるんですよね。はたして、どうなることか。


【バクマン】
やっぱり始まったな。
サイコーとシュージンの軋轢。
自分の初心に振り返り、やる気を取り戻したサイコー。
見吉のケイタイ小説を手伝うことで自分なりのスタイルを発見したシュージン。
サイコーにしてみれば、シュージンへの嫉妬や羨望があったんだろうな。
亜豆と会えない(そういった状況にしたのは自分ではあるが)サイコーにとって、
好きな人と毎日居ることができるシュージンが羨ましかったんだよなぁ。
でも、自分が好きな人と会うのは当たり前というシュージンが正論なんだよなぁ。

さらに、互いの描きたい漫画スタイルが一致し始めているのに、
これまた一波乱起きそうな予感がするんだよ。
サイコーは自分の描きたい探偵物の漫画を堪えて、
シュージンとの約束を守り、バトル漫画向けの作画練習をしてきた。
一方、シュージンはサイコーとの約束であるバトル物を止め、
推理物の原作を描き始めている。
自分の描きたいものを抑制して約束を守るサイコーと、
約束を破り自分の描きたい推理物を書くシュージン。
二人の描きたい漫画のスタイルは推理探偵物で一致しそうな気もするが、
約束を守ったサイコーと破ったシュージンの間に波乱が起きそうな予感がします。
これで、シュージンが夏休み中に書き上げる事ができなかったら・・・・・。
シュージンは原作をPCで作ってからネームを描くといっていたし、
現状ではまだ原作製作段階だから、あと二日で原作とネームを描かなければならない。
すると、どうしても推敲が足りなくなるだろうから、いいネームが出来にくい。
本当に間に合わない予感がしてきたな。
なんか、久しぶりに人間関係の展開が面白いと思えてきたよ。
はたして、来週はどうなることやら・・・・・・。

宣伝になりますが、↓の記事も是非一読してください。
先週の福田発言についていろいろ考えてみた


【黒子のバスケ】
あれ?もしかして、この漫画って一人ずつ順番に倒していくつもりか。
アオリ文には、一人目完全撃破って描いてあるけど、
この調子で順々に奇跡の世代が所属しているチームと試合していって、
5人倒してって流れだったら、すごく嫌だなぁ。
まぁそんなことは無いと思うし、近いうちに大会が開かれると思ってます。
というか、そうでもしないと展開が余程巧くないと飽きませんか?
黄瀬にも再登場してほしいですし、もう少し盛り上がりのある展開を期待したいです。
正直、黒子のバスケのこれまでの展開は
つまらなくはないけど、これと言って面白いというわけでもないんですよね。
もう少し盛り上がるようになれば、面白くなると思うんだけどなぁ。
『マイスター』が突き抜けたからには、『黒子のバスケ』に頑張って欲しいですからね。
是非、次世代のスポーツ漫画を支えて欲しいと思ってます。


【CRIMSON KING】
これは、面白かったなぁ。
というか、興味深かった。
モンスターと人間の間の軋轢を扱う漫画は見たことあるけど、
モンスターと人間の寿命の違いによる感情をメインに据えたのは、
ジャンプの中では珍しいんじゃないだろうか?
人間になることを望むモンスターってのもまた斬新だと思った。
物語は、人間よりも長生きしてしまう(というか不死だっけ)吸血鬼・ブラドと
ブラドが人間になる方法を模索しながら彼を支える人間・ハリー。
その特殊な世界観から現われるモンスター狩りをするハンター。
最後にハリーが死んだ時には、バッドエンドを覚悟したけど、生き返って良かった。
本来はこういった死んで生き返る展開はキライなんだけど、
この演出の仕方か、なんか生き返ったときは心が救われたよ。
やたら、流血シーンが残酷描写が多かった気もするけど、
それもこの漫画の良さだと思う。
リアルと狂気が巧く表現されているんじゃないかな。
つーか、この漫画もこのまま連載して欲しかったな。
今回の読みきり陣はレベルが高いなぁ。


【PSYREN】
エルモア・ウッドの死亡原因は飛行機事故の墜落に巻き込まれたからか。
おそらく、これもW.I.S.Eメンバーの仕業なんだろうな。
エルモア・ウッドの予知能力が自分達の計画の邪魔になると判断したのだろうか。
そして、ジュナスの"毘沙門・叢"によって全滅したエルモアチルドレン。
シャオがジュナスの能力に気づいていたみたいだけど、
エルモア・ウッドを侮辱されたカイルとフレデリカのバーストによって
剣が破裂し、地上へと無数の刃となって降り注いだってところかな。
つまり、ジュナスの剣はバーストの力に反応して一定以上で破裂し、
地上の敵へと斬撃を加えるものか。
目的としては、相手のバーストを封じるのが主な目的かな。
おそらく、対人戦では別の力を使うんだろうな。

で、エルモアの死がちょうどビデオを見た日だったという御都合主義!
まぁ展開としては面白いからいいんだけど。
その道中、朧がアゲハに対して核心をつく質問をする。
「なぜ、僕達はあの場に居なかったのか?」と・・・・。
これはPEYREN世界にちょうど飛ばされている最中か、
死んでいるかのどちらかだと考えているんだけど、
エルモアチルドレンを覚えていたアマギミロクが
アゲハ達のことを口にしないということは、既にアマギたちに殺されたか、
それとも、そもそも存在していなかったってことも考えられるな。
というか、最近のPSYRENはマジで面白くなってきたなぁ。
次回は、アゲハVSネメシスQか。
ネメシスQの目的がいまいち分かりにくいね。
未来を変えさせようとしつつも、エルモアを助けさせないのは何故なんだろう?
エルモアの死が何かのための必須条件なのかな?
もしかして、ネメシスQの操縦者ってエルモアなのかもしれないな。
だから、エルモアが死んでいないとネメシスQの存在が消えてしまう。
それは防がなくてはならないから、アゲハの邪魔をしているのかもしれないな。


【ぬらりひょんの孫】
なにやら玉章をたぶらかした黒幕みたいな人(人かは分からんが)が出てきましたね。
その人物から貰った剣で、ぬら組の元で廃れていった四国の妖怪を
"畏れ"によってまとめ上げて結成されたのが四国八十八鬼夜行だったわけだ。
そして、リクオが夜の姿から昼の姿に戻る一瞬。
夜の強さと昼のやさしさが混同するその一瞬に起きた融合現象。
それによって、発動した技・"鏡花水月"。
気配を消すだけの明鏡止水とは異なり、姿が見えるが斬ることができない。
見えているものが残像なのか、それとも実態なのかは分からないけど、
リクオが昼と夜の混同時に使えないとかって条件だと使いにくそうだな。
来週には、VS四国の戦いが終わるだろうから、
そろそろ、清十字探偵団の活躍が見たくなってきたな。
次の長編に入る前に、短編をいくつか挟んで欲しいですね。


【連載終了・マイスター】
ロケットで突き抜けた!
加地先生のサッカー漫画『マイスター』が見事な突き抜け方をしましたね。
最近では、珍しい10週突き抜け。
個人的には、『黒子のバスケ』よりは『マイスター』を応援したかったが、
結果は『黒子のバスケ』の勝利ということになったか。
いや、勝負ってわけではないと思うんだけど、
『アイシールド21』が抜けた後のスポーツ枠を支える漫画が必要になる時期に、
二つのスポーツ漫画を同時期に掲載したのは、
競わせようとする意図があったと思うんだ。
人気の出た方には、一定期間の連載を約束するが、
人気が出なかった方は、10週で消えてもらうよって言う約束があったのかもしれない。
こうなると、『黒子のバスケ』は余程のことがない限り、
けっこう続くと思うんだ。もう2クールは続くような気がするね。

そして、気になったのが加地先生のコメント欄。
「さようなら」という言葉。
「また、機会があったら読んでください」みたいなコメントじゃなくて
「さようなら」の一言。
加地先生はけっこう連載に失敗しているから、
今回の連載でジャンプをクビにされたのかもしれない。
今期の打ち切りが内水先生、加地先生と比較的ジャンプで
何回か連載してきた漫画家だけに、この二人の去就が気になるな。
是非とも、ジャンプで中期から長期連載を獲得してほしかった。
内水、加地両先生の復活をお待ちしています。


【総括】
来週から新連載が2つ出るみたいですね。
まず、来週号から金未来杯で1位を獲得した『べるぜバブ』。
読切時には、非常に面白くて金未来杯の連載陣の中でもずばぬけてたけど、
いささか内容が連載向きじゃない気がしたんだよな。
はたして、どういった連載形式を取ってくるのだろうか?
そして、ジャンプを支えることができるのか?
10~20巻くらいのコミックスが出るくらいの連載をして欲しいな。

そして、再来週号から始まる『フープメン』。
これは、ちょっと心配ではある。
同じスポーツ枠である『黒子のバスケ』と被ってる印象がある。
題材がバスケットであることや主人公が凡人であることが何か被ってしまう。
『黒子のバスケ』がある程度の人気を獲得している上での連載なので、
人気という意味でも競合するだろうし、余程面白くないと打ち切られそうだ。

というか、バスケ漫画を二つ同時に連載するってどうなの?編集部?
明らかに人気を取り合ってしまい、下手すると両方つぶれる可能性もあると思うんだが。
いくら今年中に『アイシールド21』が終わることが濃厚だとしても、
スポーツ漫画の確立に急ぎすぎてないだろうか?
もしかすると、『アイシールド21』が世界編に突入したのも、
編集部が新しいスポーツ枠を育成する期間を稼ぎたかったためかもしれない。


というわけで、今週はここまでです。
拍手&コメントをして頂けると、モチベーションがあがるので嬉しいです。


では、また明日!
  
スポンサーサイト

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

コメント

非公開コメント

言われれば・・

こんにちは、先日は、間違った今週号のセリフ書いてしまっていましたが、(申し訳なく;)さて、気をとしなおして、今回拝見させていだきましたが、言われてみると、ワンピース526話?ですかね・・・ミスなのか・なにかへの・・?とまたもや考えさせられます。エース「来るな、ルフィ」の部分のみ画像で観ていたので、肝心の中身まともに分からなかったのですが、やはり弟思い優しいかっこいいお兄ちゃんですね(羨ましい)。少し話づれますが、ジャンプに関しては、ワンピースを最近ちょこっと見るようになった程度なので、、ジャンプを大人になって改めて読むと懐かしさや、年とったなと・・最近読み始めて感じました。(昔の描写すごかった思い出もあります;w)

Re: 言われれば・・

コメントありがとうございます!

ワンピースの話数に関しては、単なる間違いだと思うんですが、どうなんですかね?間違いなら来週号あたりにお詫びのコメントが入ってくると思います。

ワンピースを最近になって読み直している方だったんですね。個人的な意見ですが、ワンピースだけは読んでおいて損がない漫画だと思ってますので、これからも是非読んでみてください。私はワンピースが連載終了するまでは、読み続けるつもりです。はたして、何年後になることやら・・・・。

それにしても、昔のジャンプの表現はそれほど凄かったのですか・・・・。あまり詳しくは知りませんが、最近の描写が90年代以前と比べると随分とおとなしいという話はよく聞きますね。私が覚えているものでは、『地獄先生ぬ~べ~』が今のジャンプでは規制がかけられてしまいそうなくらいにグロかった記憶があります。なんというか、妖怪を表現する時に内臓とか崩壊した体とか描写されてた記憶がありますね。あれは、ちょっとしたトラウマになりました。
総訪問者数
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
プロフィール

瀬戸洋介

Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

内容:
週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

こんなブログですがそれでも読んでくれる方、有り難う御座います。是非、一読していってください!!!

最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

リンクは基本的にフリーです。一応知らせてくれると助かります。

色々なランキングに参加してますので、↓を1クリックしてくれると嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
少年ジャンプ総合サーチエンジン 少年ジャンプnavi

RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。