スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【考察】ONE PIECE 0巻 尾田先生直筆コメントの謎

※本記事は「ONE PIECE 0巻」の内容に触れた記事が書かれています。具体的には尾田先生直筆コメントの一部に触れますので、ネタバレを嫌われる方はご注意ください。

映画感想も短いですが書いたのでそちらも一読下さい。
【映画】ONE PIECE STRONG WORLD 感想

さてさて、昨日公開された「ONE PIECE STRONG WORLD」。
初日の興行収入が4億を突破する見込みなど大人気の様子です。
私も0巻を入手するために苦労しましたよ。
田舎だからって侮ってはいけないことも実感しました。
むしろ田舎だからこそ数少ない映画館に客が集中してしまい、
開場前から見たこと無いような長蛇の列ができたんですね。
あらためて「ONE PIECE」の凄さを思い知った一日でしたよ。

で、今回の記事はそのときに配布された
「ONE PIECE 0巻」に書かれた尾田先生直筆コメントの謎についてです。
ここには今後の「ONE PIECE」展開を予想させる内容がありまして、
これについて今回は考察したいと思います。

といっても、多くの方が既に気づかれてる内容だと思うので、
それほどすごいことでもないかもしれませんが。



以下、直筆コメントについてのネタバレを含みます。
ご注意ください。



直筆コメントにあった意味深な文章

今回配布された「ONE PIECE 0巻」に記載されたコメントの一部。
これがいろんな憶測を読んでいるようですが、
それについて簡単に考察したいと思います。

で、その意味深な文章というのは以下の一文。

「なお、今回のお話(映画)が
ルフィの"17歳最後の冒険"になります。」


という言葉。これが意味するものとはいったいなんなのか。

今回の映画の状況は間違いなくスリラーバーク編以降の話である。
なぜならブルックが普通に参加しているから。
これ以上の理由はないだろう。
一方で、仲間全員が無事揃っているということは、
シャボンティ諸島以前の話ということにもなる。
つまり、今回の映画「ONE PIECE STRONG WORLD」は
スリラーバーク編からシャボンティ諸島編までの出来事であり、
これが17歳最後の冒険になるということらしい。

17歳最後の冒険というキーワードが意味するもの。
それは、ルフィの年齢が上がるということではないだろうか。
つまり、シャボンティ諸島編からノンストップで進んでいる
現在の「ONE PIECE」のその後の展開をこの一文が示唆しているのだ。

WJの最新号(2009/12/13現在)では白ひげ海賊団VS海軍の戦争が
ついに最終局面に突入するというところまで来ている。
私は常々この戦争編が終了した後、どうなるのだろう?と
考えを巡られせていたが、今回の一文ではっきりした。

今回の戦争編が終了した後、「ONE PIECE」は
少なくとも1年以上の時を流れることになる
という確信を持つことができた。

白ひげが負け一つの海賊時代に終止符が打たれることになるのか、
海軍が敗れ世界に海賊が溢れる時代になっているのかはわからないが、
おそらく戦争終結にて「ONE PIECE」第一部は終了を迎えるだろう。

確かに麦わら海賊団の団員全てが世界散り散りになり、
戦争がどういう形で終結しようとも合流は困難。
また、盛り上がりに盛り上がっているこの戦争編が終わり、
読者が燃えつきることも心配していた。
どうしてもこの盛り上がりの後は読者が燃え尽きるだろうと、
そうなると人気が下がってしまうんじゃないだろうかと。

しかし、ここで1年以上の時を経過させれば、
その盛り上がりを急速に減速させることなく、
読者に戦争の結末はどうなった?
戦争参加者の行方は?仲間の動向は?ルフィは?
という形で期待を持たせつつ物語を進めることができる。
1年以上も時間が経過したとなればよほどのことだろう。
世界は大きく変化している可能性が高いのだ。
海軍が勝利したならば、白ひげが消えたことによる影響で、
世界のパワーバランスが崩れ大混乱の時代を迎えてるかもしれない。
白ひげが勝利した場合も同様だろう。
シャンクス含め四皇はどう動いたのか?
黒ひげはインペルダウンで何を行ったのか?
ハンコックなど裏切り七武海の行方は?
などなどまだまだ気になる謎は出てくるだろうなぁ。
いまから楽しみで仕方ないくらいですよ。

おそらく、現在の展開で行けば白ひげ側が負けるだろう。
エースの救出の成否はどうなるかわからないが、
白ひげ側がここから勝つことは考えにくい。
ここで、1年以上の経過を迎えるということは、
ルフィがこの戦争で1年は動けない状況になる可能性が高い。
怪我によるものかもしれないし、状況的に無理なのかもしれない。
なぜ動けなくなるのかはわからないが可能性は一番高いだろう。
もしくは、1年以上の間、消息を絶つということもありえる。
予想すればキリがないが気になるところである。

戦争編ではルフィに多くの協力者が現れたと思う。
ハンコック、ジンベエ、イワンコフ。
いづれの一大勢力の首領たちであり実力者だ。
彼らとともに行動している可能性も高いだろうなぁ。
可能性としてはイワンコフの可能性が一番高いかな。
ハンコックやジンベエは海軍に追われる立場になるし、
自分たちの領土を守ることで精一杯かもしれない。
イワンコフの革命軍ならまだマシだろう。
それに革命軍にはロビンが保護されてる可能性が高い。
意外と最初の合流者はロビンということになるのかも。


とまぁ、そんな感じで物語が進むんじゃないかなぁと
今回の0巻直筆コメントを見て思いましたね。
色々と予想を重ねてみましたが、これはこれで楽しみです。
むしろ時間経過による燃え尽きを回避させるという手法は
賞賛されるものがあるんじゃないかなぁと思いますね。
コミック最新巻のSBSにおいて尾田先生は
「他人のアイディアは決して自分の作品に持ち込まない」
と言っており、今回の時間経過も自身で考えたものでしょう。
当初から考えていた展開かもしれません。
物語もグランドラインの半分を経過して調度いい時期ですしね。


はたして、このコメントが意味する真意はわかりませんが、
こんな期待をしてしまう私です。



というわけで、本考察(というか予想)は以上です。


ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!!
拍手&コメントしていただけると嬉しいです。
私のモチベーションが非常に上がります。

ついでに↓のこれも1クリックしてくれると嬉しいです。
クリック数が「にほんブログ村」のランキングに影響されます。

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ
にほんブログ村


時間経過は嫌いではないので非常に楽しみなんですけどねぇ。
スポンサーサイト

テーマ : ONEPIECE
ジャンル : アニメ・コミック

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

◆One Piece Strong World 考察リンク

背中の傷は剣士の恥だ! ロロノア・ルイスです。 後悔はしていない。 反省はしている。 さっきまで、One Piece Strong World 見て来ました。1人でw ちょっとハードルを上げすぎた感があったのですが、 気になったのは、この映画の時系列はいつな

コメント

非公開コメント

No title

初めまして。
私も同じ部分がとても気になっていました…。
原作で少なくとも一年以上の時間経過が起こる可能性は高そうです。

>スリラーバーク編からシャボンティ諸島編までの出来事

ただ、これは違うと思います。

「ブルックの初陣はトビウオライダーズ戦」と
原作で明記されているので、そこから一味離散までの間に
「ストロングワールド」の入る余地は流石にありません。

また、インペルダウン編で「金獅子」について語るセンゴクも、
すでに金獅子が復活して大暴れしたとは思えない口ぶりです。
(ちなみにアニメではもっと顕著にセンゴクがシキを
「伝説の海賊」として語ることで連動企画に繋がりました。
原作外とはいえ、重要な事は尾田先生に確認を取っているでしょう)

さらに去年の予告編では、
金獅子の登場に驚く白ひげの姿がありましたが
映画本編では白ひげは登場しませんでした。

以上のことからパラレルワールドや設定ミスの可能性を除外すれば、
白ひげ戦争後に一味が再集結した後の物語である
と考えるしかないと思います。

その場合、時間経過が発生するのは更に後ということになり、
その意図もまったく変わってきてしまいますが…。

何にせよ尾田先生は天才的なエンターテイナーなので、
毎度毎度先がどうなるのか楽しみでなりません。

シキの行方は?

映画の最後でシキは海軍に捕えられたと思うのですが、ルフィがインペルダウンで暴動を起こしていた時、シキはまだインペルダウンに収監されていなかったと言う事ですかね?

Re: No title

はじめまして。
コメントありがとうございます。

確かにそう言われると納得してしまいますね。
ブルックの初陣話は私も記憶しておりますし、
記事を書いている最中にも気になってる部分ではありました。
そこにインペルダウンでのセンゴクの話や
私が未視聴のアニメ連動企画の話、
去年の予告編における白ひげ登場の話を聞くと、
映画の時期については確信がなくなってきましたよ。
白ひげが登場しなくなったのは死んだから?でしょうかね。

しかし、これは私の勘違いかもしれませんが、
映画で地上でのナミのログポースが
やや斜め下を向いていたと記憶しています。
やや斜め下ということは魚人島を目指している状況なのでは?
と映画を見ながら考えていました。
ただ、これは私の曖昧な記憶によるものなので、
地上でやや斜め下を向いていたという確信はないのですが。
再集結後に海底の島を目指している可能性もありますしね。

しかし、時間経過が起こる可能性は高そうです。
戦争後か再集結後か、いつになるかはわからないですが、
あの言葉の意味するものはそれ以外に考えにくいですしね。
とにかく、戦争の終結を待ってみるしかないでしょう。
尾田先生には今後も頑張って欲しいものです。

Re: シキの行方は?

はじめまして。
コメントありがとうございます!

これについてはシキが確実に捕まった描写がなかったのでわからないですね。確かに海軍が落下してきたシキを捕らえろ!と動いたシーンは描かれましたが、シキが海軍の手に落ちたというシーンの描写がなかったため、シキが捕まったかどうかわからないんですよ。状況的には逃げ出せる状況ではないと思うのですが、フワフワの実の能力なら飛んで逃げることも可能でしょうしね。

しかし、別の方のコメントからも今回の映画の時期はスリラーバーク~シャボンティ諸島ではないという話も頂きましたし、確実なことは言えないんですけど。それこそ、私の書いた考察なんて間違いも多いでしょうしね。

もちろん、収監されていなかったことも考えられますが、なんとか逃げ延びた、映画の時系列が麦わら海賊団再集結後、という可能性も十分に考えられます。

とにかく、今後の展開に時間経過が絡む可能性は十分にありそうですし、楽しみにしたいところです。

No title

こんにちわ。
この一文、私も気になりました。

ルフィが動けなくなる、という可能性は高いと思います。
「“ギア”は身体に負担をかけるから心配だ」というウソップの発言や、ホルモン治療による無理な回復など、最近はルフィの身体に関する伏線が多かった気がします。
ウソップの発言の後、ONEPIECEの終結はルフィの死では?と思っていたのですが、戦争後にルフィが“お休み”するからだったのかもしれません。

金獅子は大分前から尾田先生の中にいたキャラのようなので、時間経過などは細かく設定しているんでしょうね。

本編で「あの戦いで~」のような感じで映画のことが語られるかもしれませんね~。


私もブログでレビューなどをかいているので、良かったらみに来てください。
映画・コミックなどのレビューはトップ右の「Review」にあります。

Re: No title

初めまして。
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい申し訳ありません。

ルフィは今週の展開からしてもう倒れる寸前でしたね。ゆいさんがおっしゃるようにこれまでルフィの体が酷使されていることがいろんな所で示唆されていましたから、今回の戦争編で時間経過をさせリセットする可能性はありそうです。

一方で、この映画の出来事の時期がいつなのか?という議論も行われているようです。ブルックの初陣話などの理由から、麦わら海賊団再結集後の物語なのではないか。という見方もあるようで、その真偽によってこの直筆コメントの見解は変わってくるでしょうね。

ブログの方も見させて頂きましたが、「ONE PIECE」の映画レポート凄いですね。私が行った映画館では人が多すぎてグッズブースまでたどり着けず購入を諦めてたんですが、見てるとやはり欲しくなりますね。近々、グッズだけ買いに映画館行こうかな。

ひとつ大きな矛盾点があるのですが…

仮に映画がスリラーバーク~シャボンディ諸島の間の話で、17歳最後の冒険ということであれば、ルフィはマリンフォードにいる現在、既に18歳になってるのでは?

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!

これについては、友人からも指摘を頂きました。この考察を書いたときに「シャボンティ諸島以降の展開を"冒険"ではない」という仮説を立てました。

シャボンティ諸島以降の物語はこれまでの物語と違って、麦わら海賊団が圧倒的な力でピンチに陥り分散、その後は"くまの意思"で九蛇に飛ばされエース処刑の事実を知り、エースを救うために行動を起こし戦争へという流れになっています。

ルフィが自らの意思で島に入り冒険しているのではなく、"くまの意思"で動かされている部分が大きいため"冒険"ととらえないと考えました。九蛇に行かなければエース救出に動くこともできなかったでしょうしね。また、展開的にも冒険というよりは戦争という部分が大きいシリーズというのも理由の一つです。

まぁここは人によって解釈が違ってくるでしょうし、「いや、シャボンティ以降も冒険だろ?」と言われればあくまで仮説に過ぎませんから、反論することはできません。結局は尾田先生の公式発言を待つか、戦争終結後の展開を見てみるまで分からないですからね。


なるほど…、そういう捉えかたもできますね。短慮でした。

ただ、個人的には映画の話は新世界での話なのかな~と思っています(何の根拠もありませんが…)

新世界の話だと仮定すれば、海軍との決戦後それほど時間の経過は無いことになりますね。更に海軍が正常に機能していることを考えれば、白ヒゲは負け、海軍が勝利を収めたと仮定できます。
そういったこともあり、あえて時間軸はぼかしてるのかと思いました。

私も助かりました

私は映画を見に行く予定が無かったので(財布も寒いですしw)
尾田先生のコメント文と瀬戸さんの考察には、見応えがあり、
これからの展望も変わるので、非常に助かりました。

それにしても、拍手が70越えてますねぇ~。いつもの3倍とは!
それだけ「ONE PIECE」が愛されてる証拠でしょうか^^

私は「NARUTO」派なので、これからも感想は偏るとは思います。
ただ、11人の超新星からの「ONE PIECE」は非常に面白くて、
先の読めない展開にはワクワクしてます^^

それではまた、来週号の感想にお邪魔させていただきます。

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!
15日に名無しで"冒険"に関する矛盾点指摘をして頂いた方でよろしかったですかね?
間違っていたらすいません。

この直筆コメントの解釈の仕方はいろいろあるようでして、私が記載したのもその一つです。スリラーバーク~シャボンティ説だとすると、ブルック初陣話で矛盾が生じつことから新世界(麦わら海賊団再結集後)と考える方も多いです。

新世界の話だと仮定すると、白ひげは負けたことになるでしょうね。映画発表時(昨年)の宣伝では白ひげが登場することが示唆されてたのですが、実際には登場しなかったことも白ひげ敗戦後(=新世界での話)なのでは?という理由のひとつになっているようです。13日にコメントされた魚虎さんはこちらの考えですね。

時間経過については何とも言えないですね。ただ、個人的には戦争終結から麦わら海賊団再結集までは距離を考えると、かなりの時間がかかると思っています。残る8つの島を巡りながら一人ずつ合流していく展開もありと思ってますしね。

まぁこの問題はWJでの展開を待つしかないでしょうね。尾田先生も本当に意味深なコメントを残してくれましたよ。

Re: 私も助かりました

コメントありがとうございます!

私の書いた考察は、今回の尾田先生コメントに対する解釈の有力な説の一つのようでして、他にも色々な説の仕方があるようです。13日にコメントされた魚虎さんから教えて頂いたのは新世界説(麦わら海賊団再結集後)ですね。ブルックの初陣話の矛盾などが根拠になってるようです。いろいろ探してみると面白いかもしれません。

拍手数には私も驚いています。まさかここまで伸びるとは思ってませんでしたよ。私のブログの最高拍手数は40だったのですが、あっという間に抜き去っていきました。本当に嬉しい限りです。『ONE PIECE』と尾田先生の意味深なコメントのおかげですよ!

今後とも応援よろしくお願いします!

冒険か否か

またまたお邪魔します。

先日発売のストロングワールドの設定画集で、
「マンガやアニメにも共通してこれが17歳最後の冒険」
との尾田先生のコメントがありましたね。
やはり尾田先生の中では、時系列に織り込み済みのようです。

ところで、シャボンディ諸島以降が「冒険か否か」という点について、
私もどちらとも捉えられると思います。
ただ、尾田先生の解釈を読み取る一つのヒントとして、
各島ごとのサブタイトルの存在があります。

第444話 “ゴースト島の冒険”
第497話 “シャボン舞う諸島の冒険”
第515話 “女ヶ島の冒険”
第526話 “大監獄の冒険”

といった具合です。
偉大なる航路以降は全ての島でこの手のタイトルがついてます。

一方、エニエスロビー編の
第377話 “司法の島の大決戦!!”
はあくまでも「戦闘」であって「冒険」ではありませんでした。

同様に今回の戦争編でも
第550話 “海軍本部”
第553話 “頂上決戦”
などのサブタイトルが既出ですが「冒険」の文字はありません。

もちろん、今回の尾田先生のコメントにおける「冒険」と
同じ意味合いかどうかは分かりませんが、
一つの参考資料にということでご紹介しておきます。


…ただ、色々と否定材料を出しておいて何なんですが、
戦争終了→一味集結→SW(17歳最後の冒険)など→時間経過
という流れが今のところピンと来ないのも確かで、
戦争直後に時間経過の方が考えやすいことは同感です。
(なので、画集のコメントを読むまではパラレル説もあると思ってました)

本当にどうなっちゃうんでしょうねー。

Re: 冒険か否か

おお!これは凄いですね!
こんな情報があったとは思わなかった。

尾田先生は各話のタイトルに意味を持たせてくることも多いですから、今回の冒険についても魚虎さんの仰る通りかもしれないですね。

これを見ると、尾田先生の発言は現実世界の時系列での話なんじゃないかなぁと思いましたね。そうなると魚虎さんの挙げてくれた各話のタイトルにも納得がいくんですよ。まぁ戦争終結後の時間経過を前提にしてますが、インペルダウンまでが冒険とするならば、(現実世界で)それ以後に起きた映画が現実世界の時系列では最後の冒険になるわけですからね。

ブルック初陣の話も現実世界の時系列で考えれば、漫画で初陣よりも映画は後の出来事になるため矛盾しないですから、映画を漫画の時系列と統合するときは現実世界の時系列として統合してるんじゃないかと思いますね。

戦争の展開もルフィが死にそうになってますし、個人的にもだんだんと戦争終結後の時間経過説が濃厚と思ってきてるのですが、こればかりは今後の展開を視ないことには何とも言えないですが。

本当にどうなってしまうのでしょうね。
総訪問者数
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
プロフィール

瀬戸洋介

Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

内容:
週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

こんなブログですがそれでも読んでくれる方、有り難う御座います。是非、一読していってください!!!

最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

リンクは基本的にフリーです。一応知らせてくれると助かります。

色々なランキングに参加してますので、↓を1クリックしてくれると嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
少年ジャンプ総合サーチエンジン 少年ジャンプnavi

RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。