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【ジャンプ】週刊少年ジャンプ2009年51号 感想

※『打ち切りレース考察』を修正しました。
※『その他の漫画』の感想を追加しました。是非、一読していってください。

『HUNTER×HUNTER』がいよいよ復活するようです。
思えば、昨年の1月に1年以上もの長期休載から再開し、
長期休載後ながらも他作品とはまるで違う面白さを展開し、
その存在価値を大いに見せ付けていきました。
その後、10週おきのペースで連載してましたが、
今年の9月5日に再び休載1周年を達成。
次の再開が年明けの1発目と考えると、
1年と4ヶ月の休載を経ての連載再開となります。
休載期間は前回の長期九歳よりも2ヶ月ほど短いですが、
今回もその圧倒的な存在感を見せ付けることが出来るのか。

前回とは違い、『ONE PIECE』の展開がかなり熱いですし、
他の作品も大御所、中堅、新人に関わらず
「どれを打ち切りにする?」と悩むくらいに
良作が揃っている状況になっているだけに、
いかに『HUNTER×HUNTER』と言えども苦戦するかもしれません。
楽しみにしていきたいところです。


では、今週の感想です。


【新連載・彼方セブンチェンジ】
※タイトルは『新世紀アイドル伝説 彼方セブンチェンジ』ですが横幅の関係上、長いため省略させて頂きます。

麻生先生が帰ってきました!
『ぼくのわたしの勇者学』において実力をつけていき、
最後には連載終了が惜しまれた麻生先生が帰ってきました。
今回の主人公は、芸人になりたいアイドル・彼方がボケで、
彼を担当するマネージャー・田中がツッコミということになりそうです。
これに他の芸能関係者がボケに加わりながら、
それを田中がひたすらつっこんでいく形になるのでしょうね。
アイドルということで現実の芸能人のいじりとかもありそうですし、
彼方が目指していたお笑い芸人との絡みもでてくるでしょう。
女性アイドルとの共演、俳優などなど色々と展開はありそうです。
ギャグ漫画が多くなってきてますが、その中でも頑張って欲しいです。

しかし、私自身がギャグ漫画の感想を書くのが苦手なので、
感想は「その他の漫画」の部分に加えられるか、
展開によっては感想を書かないこともあるかもしれません。
読者の皆様には御了承頂けますようお願いします。


【NARUTO】

霧の里も馬鹿ではなかった
まさか、青の耳についている札が結界用だったとは。
確かに倒した相手の眼力を取ることが習慣化している世界で、
青のような貴重な存在には保険をかけておいたということか。
今回のような事態は想定の範囲内といったところでしょう。
青自身も言ってますが、百眼は貴重ですからねぇ。
で、青とフーとの間でも結界を巡る駆け引きが行なわれてます。
青にしてみれば、状況打開のために舌戦を仕掛けてますね。
フーを少しでも混乱させようと言う試みなのか、
それとも何か別の策があるのか。
展開的にはフーが眼奪取に失敗して立場逆転しそうですがね。
青を追って水影たちも追ってきているので、
自分の体に戻ったとしても、再び青の場所に帰ってきたとき、
水影と遭遇してしまう可能性も十分にありそうです。

尾獣を持たない尾獣
確かにその名のとおりの実力者ですよ、鬼鮫は。
鮫肌の能力による部分が大きいのも確かですが、
それを最大限に引き出す術と力を持っているために、
キラービーすら手玉に取るほどです。
けっして宝の持ち腐れになっていないことが凄いですね。
最後には、おそらく水中限定の能力なのでしょうが、
鮫肌と鬼鮫が融合してしまい鮫肌を引き剥がすことも困難になり、
水中の中ですので、キラービーも動きにくいでしょうね。
逆に鬼鮫は能力向上しそうです。魚人みたいに。
しかし、融合したのはチャクラを全て取り込んだためなのかな?
というか、刀の原型が残っていないことをみると、
鮫肌そのものがチャクラで出来た物体なのかもしれないです。
次々週には、キラービーVS鬼鮫の決着がつくかもしれませんね。
展開的には、キラービーが負けそうですがはたしてどうなるか。


【ぬらりひょんの孫】

リクオ組側近の本性
どうやら、首無を含めリクオの側近達は
"ハツ"も"ヒョウイ"も使えるようですね。
まぁ雰囲気から推測しただけですが、おそらく使えるでしょう。
イタクが考えたように、リクオが使えない⇒誰も使えないと
多くの読者が考えたのではないでしょうか。
ですが、やはり古参の参加者たちは違うようで、
江戸時代から仕えるものは皆使えそうな気がします。
首無も江戸時代から世代交代せずに仕えてたんですね。
見た目が若いから勘違いしがちでしたが、
コミックでも側近たちの年齢に言及されたことがありました。
そのときには確かに首無が最年長であり江戸生まれと書かれてました。
何気にぬら組の中でも年長な方に入るのかもしれません。

しかし、首無や毛嬢ろう、青田坊などは使えたとしても、
雪女だけは使えないんじゃないかなぁと思ってます。
他にも、世代交代した狒々組のしょうけらや邪魅など、
ここ最近になって表舞台に出てきたものや新参者は
ハツやヒョウイは使えないと思いますね。
リクオの側近組にも実力差はおおいにありそうです。
雪女に関しては、江戸のころに比べると幼くなったようで、
おそらく何らかの事件によって江戸から仕えてきた雪女は
死んでしまったのではないでしょうか。
案外、リクオの父親が殺された時に側近としていたのかもしれませんね。
羽衣狐に殺された可能性もおおいにありそうですね。
次週は側近達の実力がかいま見れそうです。


【べるぜバブ】

東条の紋章の真実
ただの刺青でしたねぇ。なんでも憧れの人の真似だとか。
ということは、やはりベル坊の他にも悪魔がいるということ。
といっても、東条が12歳のころの話で、
東条は高校3年生なので6年ほど前の話になるようですね。
それがベル坊に関わりのある人物なのかはわかりませんが、
6年前に魔王候補が人間界に送られた可能性はありそうです。
まぁ、憧れの人も刺青だったってオチもなきにしもあらずですが。
しかし、仮に魔王候補が6年前に居たとすると、
展開上バトルは避けられないでしょうね。
まぁ相手の媒体人はさすらいの人物のようでしたし、
現在、どこにいるかもわからないのですけどね。
というか、その事実をヒルダは知っているのだろうか?
魔王が存在を忘れてる可能性もありそうだな。
近いうちにそれなりの説明を求めたいところですね。

憧れの人の正体は?
最初見たときは男鹿に似てるなぁと思ったんですよ。
なんとなくですが、男鹿が髭生やしたらあんな感じかなぁと。
もしかして、父親?とも思ったのですが、
男鹿の父親はすでに登場済みで強そうではないですし、
とてもストーリーに絡んでくるとは思えません。
他に親族の可能性としては、兄とかかな?
まぁあかの他人という可能性が一番高いでしょうけどね。
憧れの人物が今後どう絡んでくるのかも楽しみです。

ところで、神崎たちはどうなったんだろうなぁ。
喧嘩の真っ最中に男鹿による校舎破壊が始まったから、
下手したら校舎崩壊に巻き込まれてる可能性もある。
あとで男鹿に文句言いに来そうだなぁ。
夏目の力やバトルの決着も気になりますしねぇ。


【バクマン。】

岩瀬がもたらす混乱
シュージンの恋愛パートの問題第1弾みたいです。
最後のページの文には「亀裂の第1歩」と書いてあることから、
今後も岩瀬問題が表に出てくることになりそうです。
岩瀬は発言が高圧的で子供なところがありますし、
動物園での出会いをデートだと勘違いしてたりするし、
シュージンと見吉の関係の混乱の種になりそうです。
といっても、これまでの『バクマン』ならば
だいたい5週程度で一つの問題は解決してしまうので、
あと3週もすれば解決してしまいそうなんですけどね。
しかし、問題が解決した後も岩瀬は絡んでくるだろうなぁ。
本当に漫画原作者の道を歩もうとしているみたいだし、
同じ集英社系列出身だしあっという間に絵担当見つかりそうだ。

その他漫画家たちの動向
多くの混乱の種をもたらしそうな岩瀬の参入ですが、
もしかすると、中井さんが復活する可能性もあるだろう。
現在フリーだし絵が上手いし連載経験もついた。
現在登場している人物の中では一番可能性が高そうだ。
一方で、蒼樹さんは中井さんのことをどう思ってるのかな。
好きだ好きだと言われてるうちに錯覚したとか言ってたけど、
なんか、だんだんと本気で好きになってる気がしないでもない。
ネタ切れを回避するためにも、蒼樹恋愛パートがいづれ来るだろう。
蒼樹パートが凄く楽しみになっている今日この頃。
あぁというか、蒼樹パートは今回のに含まれるのかな?

で、極度の対人恐怖症という静河は登場することあるのかな?
担当の山久とも会わなくなってしまったようだし、
外に出ることもほとんどない気がするなぁ。
新年会とかにも参加するとは思えないし、どうなるんだこのキャラは?
登場したからにはサイコーたちとも絡むんだろうけど、
いまのところどうやって絡むのかが全く分からない。
同じ赤マルに連載されるから、その辺りで絡むのか。
次の漫画パートは赤マル関連だろうからその布石かなぁ。
いったいどんなキャラなのか楽しみだったりします。


【PSYREN】

グラナの年齢が確定!
先週、先々週で発覚した事実によってグラナの年齢は?
という議論がちょっと発生したわけですが、
どうやらグラナは11歳でグリゴリを脱出し16年。
となると、グラナの年齢は27歳ということですね。
私が当初考えていたよりは若かったです。
30前半くらいだと思っていたのですが、20後半でしたね。
49号の感想でコメントを頂いた方が的中してました。
というか、グラナは11歳でグリゴリを脱出したんですね。
弥勒が10代後半で壊滅させたことを考えても、
その実力の高さが伺えます。というか本当に強かった。
太陽の光を捻じ曲げるテレキネシスを持っており、
おそらくマリーでも適わないレベルなんだろうなぁ。
というか、太陽の光を捻じ曲げるというのはどういうことだ?
1点に太陽の光を集中させているということなのかな。
そのため、周囲は光を無くして暗くなっており、
太陽光を結集したで攻撃してるということか。

セフィロトの能力
それを耐えた弥勒も弥勒だけど、
セフィロトの力がまだまだ分からない部分が多いですね。
見た限りでは、一般人の体から犬居と同様の木が生えてることから、
種みたいなものを植え付けることができるのかもしれない。
能力発動と同時に種が木になり生命力を奪うのかなぁ。
準備しておいたというのも種を植え付けておいたとすると、
それなりに納得の行く説明になりそうな気がする。
まぁ近いうちに能力の全貌が明らかになるかもしれません。
グラナが勝つか、弥勒が勝つか。
今後の展開も左右しそうなバトルだけに注目したいです。


【その他の漫画】

BLEACH
一護の存在が凄いことになってきたよ。現在の隊長格の2倍の霊圧を持つ存在になっていたとは。しかし、この比較はおそらく卯の花をXとした場合、一護が2Xということだろうから、個人差はあるだろうなぁ。山本総隊長とその他の隊長でも霊圧差はあるだろうから、山本総隊長と比べてどれだけなのか気になるなぁ。それにしてもヤミーの扱いが残念すぎる・・・・。

ねこわっぱ
連載2回目になりましたが、相変わらず自由奔放なタマと猫神たちですねぇ。なんだかんだで学校に通うことになったので、おやびんの苦労はどんどん増え続けるんだろうなぁ。なにげにおやびんは金持ちだから、タマが起こした問題を金で解決しそうだ。ところで、タマが出現させる化け猫たちはタマの護衛なのか?それとも召還する手下なのか?天界の仲間なのか?

家庭教師ヒットマン!REBORN
いつの間にか獄寺の武器が弓になっている。最初のダイナマイト設定はいったいどこにいったのだろうか。ただ、右腕としても覚悟を見せたシーンはけっこう良かったなぁ。

銀魂
やばい!パンデモニウムのくだりが面白すぎる!結局、あれは妄想だったのか幻覚だったのかどっちなんだろう。まぁ妄想だとは思うけどさ。

トリコ
現在の位置表示がされていたのは分かりやすくて良かったですね。展開が理解しやすくなった。第2陣は黒男だけ残して全滅っぽいですが、美食会とも関係ないみたいだし、今後の重要人物になるかもしれないですね。美食会でも美食屋でもない第3勢力とかかな?動物保護団体とか居ないのだろうか。

賢い犬 リリエンタール
スーパー宇宙猫が再登場!というか、何気にアキラの援護とかしてるし、今後も出番はあるんだろうなぁ。黒服組織内も結束できているわけではないようですし、リリエンタールとアキラ達を繋げる存在として何かと関わってきそうです。あとは、人気が確立できるかでしょうね。

SKET DANCE
くそ!思わせぶりな予告をしておいて透明人間ってどういうことだ!「次週、ボッスンとヒメコの体が入れ替わって・・・」って巻末予告にあったから楽しみにしてたのに。結局、巻末予告はあてにならないってことですね。ですが、透明人間の話は面白かったからいいんですけどねぇ。

あねどきっ
この展開は・・・・まさか終焉に向かっているのではないか?なつきからの積極的なアプローチや思わせぶりな発言、なつきの関係者(っぽい人物)が登場しそうな気配と物語の大きな伏線を回収しようとしてるのかもしれない。順位はそれほどでもないんだが、展開的に危険な雰囲気だ。

保健室の死神
映画館内で何が起こっているかというのはほとんどの読者の予想通りだったのではないだろうか。鑑賞した人物が望む姿を映し続ける映画館ということかな。最終的には、現実との区別がつかなくなるという疑似と現実世界の混同を問題視した回なのだろう。しかし、校長先生の望みが波動拳だったのは面白かった。

わっしょい!わじマニア
打ち切りになったのをコメント指摘によって気づきました。まったく読んでなかったので、全然気づきませんでしたよ。申し訳ないです。とにかく、わじま先生はお疲れ様でした。期間的にも試験運用もしくは中継ぎ的な連載だったのではと思っています。

黒子のバスケ
順位が急下降しましたよ!新連載開始直後にこの順位ということは、次の打ち切りの有力候補ということなのだろうか。青峰がようやく登場してこれから盛り上がるか?というところなので、唯一のスポーツ枠として頑張って欲しいものですが・・・・。

めだかボックス
コミックスの売上が好調と聞いたので、もしかすると?とも思ったが打ち切りの最有力候補になりましたね。展開的にも、フラスコ計画の全貌がだんだんと明らかになり、その本拠地も判明し、めだかと人吉が乗り込もうとしていることからも終焉の雰囲気を漂わせています。まぁコミックの売上も10万部は行かないようなので、打ち切られる可能性は高そうです。

打ち切りレース考察
新連載開始直後の順位下降ということで、
最有力候補は間違いなく『めだかボックス』でしょう。
他にも『黒子のバスケ』、『保健室の死神』は順位が危険域に入りました。
『あねどきっ』は展開が打ち切りを漂わせているので危ないですね。
次回の改編では、通常の新連載枠に加えて、
『HUNTER×HUNTER』の復活が確定しているために3outはしそうです。
新連載×2とハンターといった形になるでしょうね。
『わじマニア』も徐々に順位下降しているので打ち切りはありえそうです。
まだ、連載会議が終わってないと思うのですが、
近いうちに確定すると思うので12月の始め発売号あたりまでは、
下位順位に注目していきたいと思います。



というわけで、本日の感想はここまでです。


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コメント

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何年かかっても…

ハンタに関しては個人的にはもう何年かかっても構わない感じです…諦めました(笑)
だけど正直、休載なければハンタのあの圧倒的濃密なクオリティを作り出すのは難しいのも事実だとは思うんですよね。
先生によっても違うとは思いますが、例えばナルトも章ごとにちょっとまとまった休載入っていたら今よりだいぶ読みやすくなっていたかもしれないと思うことありますしね~

わじま打ち切られましたよ

Re: 何年かかっても…

いつもコメントありがとうございます!

私もハンタは諦めてますね。ですが、その分しっかりとした形で終わらせて欲しいと思っています。色々と注目する伏線も残っていますし、『幽々白書』のようにならないよう願っています。他作品を圧倒するクオリティを引き出せているからこそ、衝撃的な復活を迎えることが出来たわけですから。その面白さとクオリティがなければ、編集部もここまで優遇はしないでしょうし、売上も劇的に変わると聞いてますからねぇ。

休載の取り方は先生ごとによってやはり変わってくるでしょうね。岸本先生なんかはほとんど休載ありませんが、一方で尾田先生は定期的に休載を取ってます。それがどう影響するかはわかりませんが、それぞれのペースを守り健康的に続けて欲しいとは思います。

Re: タイトルなし

うお!まったく読んでなかったので全然気づきませんでしたよ!
コメント御指摘ありがとうございました!
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瀬戸洋介

Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

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週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

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最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

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