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【ジャンプ】週刊少年ジャンプ2009年31号 感想

※時間があまりなかったので、『PSYREN』の感想だけですが、
『フープメン』の感想の次に追加しました。
是非、一読してみてください。

え~すごく驚いたことに
過去最高拍手数17を29号の感想で記録したんですが、
なんと先週30号の感想ではそれを上回る24拍手を頂きました。
本当にありがとうございます!!!
これからも頑張りますので応援よろしく御願いします。

で、最近昔書いた感想を自分で見直してみたんですが、
なんというか、内容が酷いですね・・・・・。
というか、文量が明らかに増えてるなぁ。
そこで読者の方に気になってることをいくつか聞いてみたいんですが、
1.この感想の文量ってどうですか?多すぎる?それとも少ない?
2.画像をまったく使ってない文字だけの感想ってやっぱり読みにくい?
もしよければこの辺の意見を聞かせてもらえないですか?
他にも、どんな意見でもいいんで是非一言お願いします。
正直な意見でいいんで、よろしくお願いします。


では、今週の感想です。


【巻頭・NARUTO】

動き出す世界
木の葉の里襲撃による火影交代の混乱の中、
世界中の各勢力がそれぞれの思惑で動き出しました。
おそらく、ペインが暁だったということで
各里が暁に対して脅威を抱いたのでしょうね。
九尾のうち、八尾も捉えられてしまい、
(実際はキラービーは捕まってないんだが)
残っている九尾はナルトだけという状況の中、
五影会談によって暁への対応方法を定めるのかな。
もしかすると、各里が共闘体制になるかもしれません。

一方で、木の葉の里を目指していたサスケ達の前に、
暁の長、うちはマダラが現れ木の葉の現状を伝える。
で、マダラの情報により五影会議を狙うサスケ。
イタチを追い詰めたダンゾウを潰すつもりなんだろうなぁ。
でも、五影会議ってことは雷影もいるわけだし、
風影こと我亜羅も参加している。
他の五影もそれなりの実力者達だろうし、
さすがに"鷹"だけだとダンゾウの首を取るのは難しいだろう。
そこに"暁"から援軍を出すのかもしれないけど、
五影会談だけあって警備にも実力者が揃ってるだろうし、
はたしてサスケの襲撃はどうなるんだろうか。
雷影はサスケの姿を見た瞬間に暴走しそうだけどねぇ。

そして、ナルトは雷影の使者と共にキラービーの捜索へ。
どこに捜索しに行くのかはわからないけど、
サスケよりも暁と対決しそうです。
というか、キラービーは隠れてるだろうし、
簡単には見つからないだろうなぁ。


【ONE PIECE】

フランキーの今週のおれダメだ
フランキーはカラクリ島に飛ばされてたんだっけか?
確か、エネルの扉絵シリーズで登場した月見博士が
誕生した故郷だと思うんだけどなぁ。
からくり島ってことだから、フランキーパワーアップかと思ったが、
なにやらサイボーグ化した動物達に襲われているようで・・・・。
いったい何があったんだろうか・・・・・。

ボンちゃん(´;ω;`)
どうしてこういった演出が上手いかなぁ尾田先生は・・・・。
先週の感想でセンスあるセリフとかって書いてたけど、
もう尾田先生のはセンスあるシーンになってるんだよなぁ。
アラバスタ編のボンちゃんでも感動したんだけど、
今回はそれ以上に感動しちゃったよ・・・・・。
『ONE PIECE』感動シーンのTOP10に入ってもおかしくない。

アラバスタでは捕縛だけで済んだかもしれないけど、今度は命が危ない。
多くの囚人の脱獄の決定的な手助けをしたわけだから、
このままインペルダウンに残ればおそらく極刑だろう。
自分が死ぬかもしれない状況でも、
親友ルフィの目的達成のためにその命を投げ出す覚悟。
ジンベエも本当は止めたかったんだろうけど、
本来の目的を忘れては本末転倒になってしまう。
ルフィにも内緒でボンクレーを信じて残してきた。
ボンクレーの覚悟をその身に感じて・・・・・。
ルフィもジンベエからの説得とボンちゃんの覚悟を知り、
必ずエース救出を成功させることを誓う。

ボンちゃんの決死の行動でインペルダウンを脱獄した241名の海賊。
軍艦が1隻しかない以上、全員でエース救出に向かうんだろうなぁ。
少しくらいゴタゴタがありそうだけど、1隻しかないからどうにもならない。
マリンフォードへ向かう途中には、白ひげ海賊団の襲撃を防ぐために
展開している海軍がそれなりに居るだろうし、
中将以上は全て招集されていることからも実力者ぞろい。
まぁ中将1人くらいならルフィ達でなんとかなりそうだが、
この辺りで大将・赤イヌが姿を見せそうだなぁ。
"マグマグの実"の能力者と予想されている赤イヌだが、
自然系となるとクロコダイル以外に対抗できそうにないなぁ。
時間的にどうなるかはわからないけど、
ルフィ一行、白ひげ海賊団、海軍が入り乱れた混戦になりそうだ。

インペルダウンをまだまだ襲う事件
そう、まだまだインペルダウンの事件は終わってない。
黒ひげ海賊団がまだインペルダウン内に残っている。
ついでに言えば、シリュウがどこに居るのかも不明。
黒ひげが数時間以内に何かを起こすらしいんだが、
インペルダウンに居る以上、インペルダウンの陥落しか考えられない。
シリュウもこれに協力しそうだけど、マゼランだけで防ぐのは少し酷だね。
黒ひげたちの襲撃でなんとかボンちゃんが脱獄することを祈りたいな。
もう誰でもいいからボンちゃんを救ってください・・・・・・。


【SKET DANCE】

予想外の高順位!
これはボッスン過去編のアンケート結果の影響か、
それともドラマCD発売記念による高順位なのか・・・・。
どちらにしても、ドラマCDの発売は嬉しいですね。
買うか買わないかは別にしても、ドラマCDが発売ってことは、
今年中にアニメ化の発表もあるかもしれません。
何気に100話も近いですし、これからも頑張ってほしいです。

さて、本編では気が小さく体の大きな女の子の依頼。
まぁいつも通りボッスンだけが損するようなスケット団の風景でしたね。
これといった感想はないんだけど、なんかドラマCD発売が嬉しかったんで
ついつい感想を書いてしまいました。
けど、何気に読切の『LOCK ON』と話がやや被ってた。
この編はなるべく被らないように編集でどうにかしてほしかったかなぁ。


【特別読切第5弾・LOCK ON】

あれ?どっかで見たことあるよ?
と思ってたら、赤マルジャンプ2008SUMMERで載っていた
『She Saw Game』と主人公が同じだったよ。
まぁ作者が同じだから、この主人公で押していくんだろうね。
写真家という役職も変わってませんでした。
物語の展開としては色々と変化していたけど、
本誌にデビューしたってことは近々連載するかもしれません。

今回の連続読切の中でも一番面白かったかなぁ。
『黒蜜様!参る!』も良かったけどもこれが一番かと。
絵も綺麗ですし、読みやすく物語としても非常に面白かったです。
連載もしやすそうですし、本当に連載開始するかもしれませんね。
そしてここ最近、なにかと学園物の漫画が面白い気がします。
『SKET DANCE』、『めだかボックス』と学園物があるので、
内容的にも被らないようにしていかないといけないかもしれません。
頑張れ!土田先生!!!


【ぬらりひょんの孫】

こちらも予想外の高順位!
ここ最近なにかと順位が上がってきているぬら孫。
今週は遂に『BLEACH』の順位を抜いてます。
やはり、今回の過去編の影響が出始めたのかなぁ。
案外人気が低迷気味だったので、
椎橋先生と担当者がぬら孫の生き残りをかけて、
重要なエピソードを投入したのかもしれませんね。
これによって、ぬら孫が生き残ってくれればいいんですけど・・・・。

ぬらりひょんの本領発揮
羽衣狐は転生しなければ生きることの出来ない妖怪だったのか。
人という衣を羽織る妖怪ということは、
淀君も最初から妖だったわけではないんだなぁ。
おそらく、もとは普通の人間だったんだけど羽衣狐に
体を乗っ取られてしまったんだろう。
淀君が妖怪だったので、信長も妖怪か?と思っていたから
ちょっとだけ安心したかなぁ。根っからの妖怪じゃなくて。

そして、ぬらりひょんがヨウ姫へ告白をし、
ぬらりひょんとしての本来の力を発揮する。
羽衣狐ですら気づかないほど気配を消す。
最後の一瞬で気づき、致命傷は避けたが、
退魔刀によって遂に羽衣狐に一太刀浴びせることができたわけだ。
現代でも、のらりくらりとして妖怪として知られるぬらりひょんだけど、
気配を消すことができるってのはこれほど大きな武器なんだなぁ。

で、今回の戦いはそろそろ終結しそうなんだけど、
現代の京都で羽衣狐が勢力を誇っていることからも
羽衣狐は死ぬことはなく、なんとかして生き残るんだろうなぁ。
淀君の体はもう駄目になると考えると、誰かに乗り移らなければならない。
ヨウ姫は救出されるだろうから、残っているのは・・・・・・・
まさか・・・・・真珠姫ですか?
え?もしかしてここまで真珠姫生かしてきたのってこの為なのか!
とまぁ勝手に予想しているわけなんですが、
真珠姫が放置されていることと羽衣狐の正体を知った今、
なんか凄く嫌な予感がしてきたよ。
できれば、そんなことがないことを祈りたい。


【BLEACH】

こちらはちょっと順位低迷中
順位がここ最近中盤なのが気になりますね。
それだけ、他の漫画の人気が高くなってきているのか、
それとも、BLEACHの人気が落ちてきているのか。
まぁここまで来れば大団円以外は考えられないので、
最後までやると思うんだけど、『シャーマンキング』も
長年ジャンプを支えながら最後は打ち切りという悲しい目にあったし、
打ち切りも有り得るかと、少しは懸念してしまうんだよなぁ。
来年の背表紙は『BLEACH』だろうから大丈夫だと思うが・・・・。

ヤミー以上に忘れていたよ!
少し前の感想でウルキオラが消滅したときに、
エスパーダも残り3人かぁと書いたらヤミー忘れてますよ?
とつっ込まれたんだけど、ワンダーワイスの存在はそれ以上に忘れてました。
くそ!話が長すぎて存在すら忘れてしまってたよ!
で、ワンダーワイスが巨大なやつ連れてきてるから、
狛村隊長が対応するのかもしれないですね。
もしくは、暇になった隊長たちが戦うのか、
京楽か浮竹のどちらかが討伐に向かうのか。
誰が対応しても、戦況は悪化するだろうな。
これまで登場しなかったのも切り札だったってことだろうし、
まえまえから不可解なキャラだったから何かしら戦況を覆す行動をしそうだ。
ちょっと、今後の展開が気になってきましたね。


【めだかボックス】

女性キャラほぼ全員登場!
これまでに登場した女性キャラがほぼ全員登場しましたね。
2話から諫早先輩、3話から秋月先輩、
4&5話から猫美先輩、6話から八代先輩、
それに加え、めだかちゃんと不知火あわせてほぼ全員登場!
こうやって見ると、魅力的な女性を書くのが巧いです。
あらためてそう感じさせられました。
さすがは暁月先生だと感心しましたね。
これからも次々と魅力的な女性が登場するでしょう。

で、芸術家・夕原による絵のモデル探し。
めだかちゃんでは完璧すぎて芸術性がない。
諫早先輩、猫美先輩では怖すぎる。
秋月先輩、八代先輩からは断られ、
良く分からないうちに人吉と阿久根がモデルとなり、
なんだかんだで不知火が最終的なモデルとなったと。
ようは、ただのロリコンだったってことでOK?
いやいや、こう言うのは失礼か。
『可能性』という女神、つまりまだまだ未熟なものを描きたかったと。
めだかちゃんは全てにおいて完璧だし、
諫早先輩、猫美先輩もスポーツしてるだけあって完成してる。
不知火は容姿的にまだまだ可能性が残されているってことだったのかな。
確かに不知火が誰よりも負けてるってことになるな。

次回は、忙しさを解消するために生徒会が打開策を打ち出すらしいが、
全校生徒の中から生徒会への入会者を募集するのだろうか?
そのためのオーディションを実施するとかかなぁ。
はたして、どうなることか。


【バクマン】

各漫画家の順位変動
まずは、サイコーとシュージンによる『擬探偵TRAP』。
10話目6位から11話目7位、12話目8位と物凄く順調に人気を獲得。
一方で、サイコーがプレッシャーからか睡眠不足状態に。
シュージンが書いてくれる良い話を
自分の構図や絵で台無しにするわけにはいかず、
さらには、順位をキープするためのプレッシャーがある。
週刊連載が始まってから新人がぶつかる壁なのかもしれないですね。
気を張りすぎてしまって体調を崩し、結果、漫画の質が低下する。
こうなると本末転倒だよなぁ。サイコーには気をつけてほしいですね。

次に、福田の『KIYOSHI騎士』。
3話目7位、4話目6位、5話目9位とこちらも順調に人気を獲得中。
これからの動向にもよりますが、このまま行けば大丈夫だろうな。
サイコーたちとの勝負に拘ってるようだけど、なんとか大丈夫っぽい。

そして、中井&蒼樹の『hideout door』。
正直、これが一番危険なポジションに居るかもしれないです。
2話目5位だが、3話目11位、4話目12位と徐々に下降していく。
6話目では、中井の進言でアクションを多くしたために
順位が6位に急上昇したわけだけど、
これで中井と蒼樹に軋轢が生じないか心配だなぁ。
なにやら中井が原作に口出しするような雰囲気だし、
自分の世界観を変えられる蒼樹がどうするかだよなぁ。
中井の意見を納得して受け入れるのかどうか・・・・。

一方で、平丸先生は担当吉田から逃走していたようだけど、
エイジの元に逃げ込み、アシスタントによって通報。
まぁこのアシスタントの意見も最もだよなぁ。
頑張っても連載が取れないアシスタントたちといきなり連載された平丸。
平丸先生の経歴を考えると、頑張らないと失礼に当たるよなぁ。

最後に、新妻エイジが遂にサイコー達にライバル心を燃やす。
遂に順位が3位と並んだことによりエイジがどう動くのか。
何気にエイジも3位からほとんど順位が上がってないようで、
未だに2位より上には行けないようですね。
『ONE PIECE』や『NARUTO』が上位固定されてるのか、
変動的な中で3位が定位置状態になっているのか。
今回の件で遂に1位獲得になるかもしれませんね。


【連載終了・フープメン】

やはり力及ばずか
物語の設定としては面白かったんですが、
絵がちょっと微妙で、題材が『黒子のバスケ』と被り、
どうしても見比べられてしまったようです。
実際、絵では『黒子のバスケ』のほうが巧く感じましたし、
ストーリーの盛り上がりがちょっと足りなかったですね。
個人的には、アフロ藤代が登場したあたりで
かなりクールダウンしてしまいました。

ですが、『バクマン』情報によれば3~4話の段階で、
連載会議による打ち切りが決まるらしいので、
出だしからちょっと不人気だったのかもしれませんね。
短期打ち切り作品となってしまいましたが、
川口先生、お疲れ様でした!!!
次回作では、是非長期的に読者を楽しませる漫画に期待したいと思います!
頑張ってください!!!

※ちょっと追記
私が予想していた以上にフープメンの人気は高かったようです。
あまり周りの評価を気にせずに感想を書きたいので見ていなかったのですが、
mixiコミュ内でも『黒子のバスケ』か『フープメン』かというトピで
大論争(かなり荒れてましたが・・・・)が勃発しており、
『フープメン』という作品が残した影響は大きかったのかもしれません。
このような読者の意見が賛否両論に分かれる漫画はこれまで数多くありましたが、
川口先生にはこれを糧にして次回作で頑張ってほしいですね。


------以下、追加分-------

【PSYREN】

あれ?もしかして・・・・
W.I.S.Eに所属しているサイキッカーって、
もしかして、この施設の人間達なんじゃないだろうか?
この施設内が荒れているってことや
ミロクには既に仲間が少なかったことからも十分考えられる。
もし施設で隔離されていたサイキッカーがW.I.S.Eメンバーだとすると、
世界を崩壊させて自分達の世界を創ろうとしていることもわかる。
PSY犯罪者や精神崩壊サイキッカー用の研究施設みたいだし、
捕まっていたサイキッカーが何をされたかは想像しやすいだろう。
で、ミロクがここに乗り込んで彼らを救い、世界に復讐しようと扇動する。
それが、グラナだったりシャイナだったりするんじゃないかな。

まぁ完全な妄想なんだけれども、
ネメシスQとW.I.S.Eメンバーがかつて同じ場所に居たってのは面白そうだ。
ちょっとベタな展開かもしれないけど、期待してしまうな。
次回はネメシスQの操者が衝撃の発言をするらしいんだが、
はたして、どんな謎が解決されるのか楽しみだ。

------以上、追加分-------



【総括】
順位変動が激しすぎてもうよくわからなくなってきた。
今週は、最近低迷していた『ぬらりひょんの孫』が高順位だったし、
『SKET DANCE』もドラマCDの影響が順位が高い。
一方で、先週まで順位の高かった『バクマン』が
一気に下降してしまい、下から3番目の位置に。
『黒子のバスケ』も先週から下降しているので、
次の打ち切り作品が本当にわからなくなってきた。
おそらく、今回の改編期ではもう打ち切りはないだろうけど、
次の改編期での争いは激化しそうです。

そして、次週からは3週続けて新連載開始!
まずは、『いちご100%』、『初恋限界』と恋愛系では
他の追随を許さない河下水希先生が『あねどきっ』で連載開始!
今回も甘酸っぱいような恋愛漫画となるのでしょうか。
過去の実績もありますし、凄く期待したいと思います。
次に、『瞳のガトプレパス』で連載していた
田中靖規先生による『鍵人』が33号より連載開始!
ガトプレパスでは10週打ち切りだったので、
今回はジャンプに定着してほしいところですね。
最後に、おそらくギャグ漫画だと思われる
わしまさとし先生による『わっしょい!わしマニア』が34号より連載開始!
ギャグ漫画は見てみないと未知数なので、34号次第でしょうか。
2out3inとなった改編ですが、この中でどれだけの作品が生き残れるのか!
注目していきたいと思います。


というわけで、今週の感想はここまでです。


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プロフィール

瀬戸洋介

Author:瀬戸洋介
職業:大学生

開設:2008年8月末

内容:
週刊少年ジャンプ及び『鋼の錬金術師』など日曜5時アニメの感想をひたすら書きまくるブログ

注意事項:
ジャンプの感想は漫画によって文量に偏りがあります。また、好き嫌いもあるので漫画によっては批判的な感想文になるかもしれません。鋼の錬金術師FAの感想は、他の感想に比べ短くなります。また、鋼の錬金術師FAの感想は内容によっては書かない場合があります。

こんなブログですがそれでも読んでくれる方、有り難う御座います。是非、一読していってください!!!

最近は書いてませんが、漫画やジャンプに関する考察も出来るだけ書いていこうかと考えています。

リンクは基本的にフリーです。一応知らせてくれると助かります。

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